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さて、この芸術的なシンボルは何でしょう?
これは、これから世間を騒がせることになる芸術家の若き日の、もとい、若くはないけど初期の作品です。
アークコミュニケーションズの冬号ニュースレターを発行した。当社のクライアント、パートナー、友人、約3,000人にお送りしている。春・秋は印刷物で、夏・冬はWEBバージョンだ。
前回の夏バージョンでの「45秒で思い出し描き」企画で優勝できなかったのが悔しかった私は、スタッフが「え~!?また同じ企画ですかぁ・・・」と止めたにもかかわらず、強行突破した。
前回にも増して、この絵は自信作だったのに、社内予選も通らなかったのは、どういうことなのだろう??モーツァルトだって、ゴッホだって、同時代の無理解に泣いたものだからしかたないか・・・・
それにしても、「大里さん、これって時間が足りなくて、ここまでしか描けなかったんですか?」というスタッフの声には納得がいかない。
時間はあまったのだよ!ここで線をとめたのが、センスでしょ!
それでは私が負けたスタッフたちの秀作をどうぞ。
『アークコミュニケーションズ fun NOTE :冬のGreeting 2006』
http://www.arc-c.jp/greeting06w/
<今日のオリンピックへの道>
ジョギング:4キロ
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