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2010年10月20日 » |
こんなツイートをしました。
ATOK Pad for iPadでは、フリック入力のインタフェースを左に(右にも移動化)、小さめのQWERTYキーボードを中央(英文専用)に、テンキーを右に(左にも移動化)に置けるようにしてほしい。モード変更が面倒なので。それがあればBluetoothキーボードはいらない
posted at 11:08:19
メモをとっているときにいちばん大変なのは、日本語と英語と数字の切り替え、キーボードで打っているときには数字はテンキーで、英文(主に製品名や技術用語)と日本語は英数キー、かなキーで切り替えているんですが、iPadだといちいちモードを切り替えなきゃ行けない。高速にメモをとるときはその手間が惜しい。
日本語の入力はテンキーのフリック入力にまかせて、もう1つ、英文用のQWERTYの小さいキーボードを置いて、テンキーも入れる。テンキーはQWERTYの上部でもいいや。変換候補が出ないから、そのくらいあってもいいでしょう。
というふうなメモアプリ、出ないですかね? IMをいじることになるので、サードパーティで作れるのはATOKを持ってるジャストシステムだけかなあ? 出てほしいなあ……。
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