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いつのまにか、真田広之が出演することが決まっていたことを知った、ハリウッド実写版「マッハGoGoGo」こと“Speed Racer”、謎のメカが登場するらしいです。
画面に出てくるわけじゃなくて、撮影に使われるものらしく、ウォシャウスキー兄弟がアニメっぽい画面にするために、「すべてにフォーカスが合うように」設計された特別なカメラを導入しているという話があるそうです。
Collider.comがその話題を追っていて、真田広之にもその話を聞いています。
専任のガードマンまでつけて情報を隠しているようですが、いったいその真相はどうなのか? 果たしてその効果は? トレーラー(マンモスカーじゃなくて)でもあれば分かるかもしれないのですが。
謎が謎を呼ぶハリウッド版マッハGoGoGoですが、真田広之だけじゃなく、LOSTのジャックも登場する予定。来年5月の公開が待ち切れませんね。ちなみに真田広之、悪役での登場だと本人が語っています。
マッハGoGoGoといえば、異様なくらい力を入れているマイコミ(笑)。メカニックデザインの中村光毅氏へのインタビューが面白いです。基本はフェラーリ、で、ライトはポルシェをモディファイ、というアイデアであの画期的なデザインが生まれたという話は初耳でした。ほかのインタビュー記事も必見です。
関連記事:
・マッハGoGoGo(ITmedia関連記事リンク集)
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