| « 2009年2月28日 | 2009年3月3日の投稿 |
2009年3月17日 » |
Live800サービスを推進する上で、企業顧客間コミュニケーションについて興味を持つようになった。
ネットで「企業顧客間コミュニケーション」を検索したら、
というニュースリリースに引っかかった。リリースの時間はとても古くなんと2003年。
提供するサービスは次の通り
1) 電話(フリーダイヤル0120-155-096)による製品やソリューションのお問い合わせ対応
2) メール、ホームページ(http://www.oracle.co.jp/contact/)を経由した製品、ソリューションのお問い合わせ対応
3) オラクル製品を駆使したダイレクト・マーケティング
4) 電話、メールによるソリューション・セールス(顧客相談型営業)
5)「iSeminar」によるオンラインセミナーの実施
6) デモンストレーションをオンライン提供する「Solutions Factory」機能の実装(今春より予定)
7) 提案書の提供(今春より「Oracle Proposals」ソフト実装により機能拡張)
8) 見積もりの提供
9)「OracleDirect」ホームページをナビゲーションするとともに、「OracleDirect」からの電話アクセスを時間指定にて請求できる「コンシェルジェ」機能の実装
利用方法は2つある
1.「OracleDirect」のフリーダイヤル(0120-155-096)による電話アクセス
2. http://www.oracle.co.jp/contact/の「コンシェルジェ」などにある「OracleDirect」への問合せフォームの利用
これだけのサービスだが、全て無料!素晴らしいサービスだと感心する次第である。
一般の中小企業は到底このような贅沢を望めない。だが、企業顧客間コミュニケーションを重視するなら、Live800というコストパフォーマンスのよい斬新なコミュニケーション手段がある。
| « 2009年2月28日 | 2009年3月3日の投稿 |
2009年3月17日 » |

顧客に“ワォ!”という体験を提供――ザッポスに学ぶ企業文化の確立
ちょっとした対話が成長を助ける――上司と部下が話すとき互いに学び合う
悩んだときの、自己啓発書の触れ方
考えるべきは得意なものは何かではなく、お客さまが高く評価するものは何か
なんて素敵にフェイスブック
部下を叱る2つのポイント
第6回 幸せの創造こそ、ビジネスの使命