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ネバダ州の Reno で、SPLASH2010(Systems, Programming, Lanuages, Applications: Software for Humanity)に参加しています。旧来の OOPSLA の発展で、略称的には、OO(Object-Oriented)を取って、それに、Humanity を足した形になっています。OOが一つの役割を果たして、Agileを含めた人間系への方向性が見られます。
さて、ぼくの今回の参加ハイライトは、DSM(Domain Specific Modeling)と"Architecture in an Agile World"というワークショップセッションです。
アジャイルは「アーキテクチャ」や「アーキテクト」という概念と、どう整合させることができるでしょうか?
ワークショップは、1日かけて、参加者全員でのディスカッションを行い、そこで発見されたことをまとめました。そのポスターを以下で解説したのでぜひみてください。
このポスターの電子データ(HTML文書)はこちらです。 http://mysite.verizon.net/dennis.mancl/splash10/agile_arch_report10.html
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