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10/30 に札幌で開かれた JavaFesta2009 にて、
ソフトウェア開発に役立つビジュアル思考
~マインドマップ/UMLを現場で有効活用しよう~
というお話をしてきました。Android の話の裏番組だったので人の入りを心配したのですが、札幌のみなさん結構熱心に聴いていただきました。
ソフトウェア開発の現場でマインドマップとUMLを使える場面と例をふんだんな絵と写真で紹介しました。両方の利点を活かした使い方の提案も。
いつものように、情報カードをスタッフに用意してもらってマインドマップ自己紹介(偏愛マップ風)をみなさんにやってもらったり、ユースケース図をみんなで描いてみたり、と和気藹々とした感じで進めることもできました。新さんはじめスタッフのみなさん、どうもありがとうございました。
ぼくの伝えたかったことは、ソフトウェア開発をもっと、協調的に、生産的に、創造的に、そして、楽しくしたい。。。。この一点です。
以下にスライドを置いておきますので、見てください。PDFでダウンロードもできます。
P.S.
現場でスピーカーとして、バリューソースの神崎さんや、アークシステムの黒住さんと久しぶりにお話できたのも収穫でした。アットウェアの高橋さんにもお話できたし、さらに、札幌Rubyの前田さんともお話でき、夜の部は札幌Rubyの Apple Store でのえにしテック島田さんのお話に参加できました。
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