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人は疑問を感じるとき、What(何?)、Who(誰?)、Whene(いつ?)、 Where(どこ?)、Why(なぜ?)、How(どうやって?)、の6つの疑問をもっています。
インターネットの検索においても、5W1Hを意識しながら検索してみるとこれまでとは違った視点が見つかるかもしれません。
gooが実際に「5W1Hサーチ」を提供しています。
gooがこの検索サービスを提供するにあたって、
現在の検索エンジンは、「What is ○○?」の形で表現しか基本的にはできません。しかし、人間に疑問には、5W1Hがあり、人間の思考にあわせてその結果を表示するというコンセプトは正しいと思います。
いままでの、「What is ○○?」だけでは、自分の知りたい情報を知ることができなかった。問題を解決することができなかったテーマも、5W1Hサーチを使えば、検索結果から解決に導く新たな発見があるかもしれません。
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