« 2008年6月7日

2008年6月15日の投稿

2008年8月23日 »

v90298(訪)との対話開始時刻:2008-06-14 17:51
v90298(訪)の発言(2008-06-14 17:52:14):

このチャットはOSはWinのみ対応ですか?
丁の発言(2008-06-14 17:52:49):
訪問者はブラウザがあればよいです
v90298(訪)の発言(2008-06-14 17:53:39):
このサービスを利用する場合、お客様がHPを訪問すると24時間体制でスタンバイしていないといけないのでしょうか?
丁の発言(2008-06-14 17:53:53):
いいえ
丁の発言(2008-06-14 17:54:10):
業務に応じて体制を組めばよいです
丁の発言(2008-06-14 17:54:29):
電話と同じです。営業時間内のみ対応にしても可能です
丁の発言(2008-06-14 17:54:56):
電話よりよいところは、対応しない時、アイコンが自動的に伝言アイコンに変わります
v90298(訪)の発言(2008-06-14 17:56:11):
小さな会社の場合はその営業時間内でも外出が有って不在となる場合も有ります。そのようなタイミングの時は電話のように留守電のようなメッセージを残してもらえるような機能はあるのでしょうか?あとからコールバックできるといいですね。
丁の発言(2008-06-14 17:57:11):
あります。下記のページの準備中のアイコンをクリックしてみると、わかると思います。
丁の発言(2008-06-14 17:57:26):
http://live800.jp/demo /
v90298(訪)との対話終了時刻:2008-06-14 17:57
v90298(訪)との対話開始時刻:2008-06-14 17:58
丁の発言(2008-06-14 18:00:14):
携帯メールを設定しておけば、伝言メッセージを即時に転送されます。
v90298(訪)の発言(2008-06-14 18:00:14):
デモへ移行したら切れてしまいました。すみません。よくわかりました。
v90298(訪)の発言(2008-06-14 18:00:29):
なるほど
丁の発言(2008-06-14 18:00:46):
よろしかったら、どちらの方か教えていただけませんか?
丁の発言(2008-06-14 18:00:53):
機能のデモでもあります
訪問者情報入力フォームを送信しました
訪問者は訪問者情報を入力しました
山田健次郎(訪)の発言(2008-06-14 18:01:55): ←ここから訪問者の名前が自動表示
弊社はWeb制作会社です。
丁の発言(2008-06-14 18:02:01):
山田健次郎様、ありがとうございます
山田健次郎(訪)の発言(2008-06-14 18:02:39):
お客様のHPビジネスを支援するツールの提供を考えており、御社のこのツールを提案できないかを検討しています。
丁の発言(2008-06-14 18:03:07):
ありがとうございます。セールスパートナー制度がありますので、ぜひご利用いただければと思います。
山田健次郎(訪)の発言(2008-06-14 18:03:33):
そのセールスパートナーの制度ですが、加盟金などが必要ですか?
丁の発言(2008-06-14 18:04:02):
一切ありません。ノンリスクです。
山田健次郎(訪)の発言(2008-06-14 18:04:52):
このツールを設置するにはバナーボタンの設置をHPに行えばいいのですよね。
丁の発言(2008-06-14 18:06:24):
そうです。他にも色々な利用方法があります。たとえば、集客メールにリンクを張ることもできます。定期セミナーがあるので、ぜひご参加してみてはいかがでしょうか?
山田健次郎(訪)の発言(2008-06-14 18:07:37):
LiVE800販促用ライセンスの提供」がありますが、これはデモ様に実際にお客様とセールスパートナーがデモを行うことができるIDの提供なんでしょうか?セミナーはぜひ参加したいと思います。
丁の発言(2008-06-14 18:08:46):
そうです。アイコンや、チャットウィンドウの広告枠がカスタマイズ可能です。
山田健次郎(訪)の発言(2008-06-14 18:10:32):
了解しました。次回セミナーは7月3日のようですね。参加させていただきます。あと、このチャット機能を使った問題配信して生徒が回答をするようなサービスにも使ってもいいのでしょうか?
丁の発言(2008-06-14 18:11:18):
メールで問題を配信するのでしょうか?
山田健次郎(訪)の発言(2008-06-14 18:13:33):
チャット機能を使って事前に問題を準備しておけばコピーアンドペーストですぐに書けます。それを読んで生徒が回答をする形式を検討しています。ちょうど現在学習塾のHP製作を行っており、TV電話形式のレッスンとメールによる問題配信を検討していましたが、このチャット形式の方がリアリティーがあるのでいいような気がしました。
丁の発言(2008-06-14 18:14:08):
定型文登録機能があります。
丁の発言(2008-06-14 18:14:19):
個別指導にとてもよいと思います。生徒は個別指導を受けるが、先生は1対多でも可能です。
丁の発言(2008-06-14 18:14:41):
生徒が聞きたいとき、アイコンをクリックするだけです。
丁の発言(2008-06-14 18:14:53):
先生もどの生徒かすぐ分かるのです
山田健次郎(訪)の発言(2008-06-14 18:15:34):
それはいいですね。ますますセミナー参加に希望が出てきました。大阪から参加しますので宜しくお願いします。後からフォームに記入します。
丁の発言(2008-06-14 18:16:03):
ありがとうございます。最後にもう一つのデモですが、よろしくお願いします。
満足度調査表を送信しました
訪問者は満足度調査に回答しました
丁の発言(2008-06-14 18:17:01):
ご協力ありがとうございます
山田健次郎(訪)の発言(2008-06-14 18:17:23):
では当日宜しくお願いします。有難うございました。
丁の発言(2008-06-14 18:17:34):
セミナーのご参加お待ちしております

 

chris ding

« 2008年6月7日

2008年6月15日の投稿

2008年8月23日 »

» このブログのTOP

» オルタナティブ・ブログTOP



プロフィール

Chris Ding

Chris Ding

ソフトウェアのオフショア開発ビジネスに携わりながら、インタラクティブデザイン、水平思考、ネット直販などを研究

詳しいプロフィール

Special

- PR -
最近のトラックバック
カレンダー
2013年3月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
omowaku
Special オルタナトーク

仕事が嫌になった時、どう立ち直ったのですか?

エンタープライズ・ピックアップ

news094.gif 顧客に“ワォ!”という体験を提供――ザッポスに学ぶ企業文化の確立
単に商品を届けるだけでなく、サービスを通じて“ワォ!”という驚きの体験を届けることを目指している。ザッポスのWebサイトには、顧客からの感謝と賞賛があふれており、きわめて高い顧客満足を実現している。(12/17)

news094.gif ちょっとした対話が成長を助ける――上司と部下が話すとき互いに学び合う
上司や先輩の背中を見て、仕事を学べ――。このように言う人がいるが、実際どのようにして学べばいいのだろうか。よく分からない人に、3つの事例を紹介しよう。(12/11)

news094.gif 悩んだときの、自己啓発書の触れ方
「自己啓発書は説教臭いから嫌い」という人もいるだろう。でも読めば元気になる本もあるので、一方的に否定するのはもったいない。今回は、悩んだときの自己啓発書の読み方を紹介しよう。(12/5)

news094.gif 考えるべきは得意なものは何かではなく、お客さまが高く評価するものは何か
自社製品と競合製品を比べた場合、自社製品が選ばれるのは価格や機能が主ではない。いかに顧客の価値を向上させることができるかが重要なポイントになる。(11/21)

news094.gif なんて素敵にフェイスブック
夏から秋にかけて行った「誠 ビジネスショートショート大賞」。吉岡編集長賞を受賞した作品が、山口陽平(応募時ペンネーム:修治)さんの「なんて素敵にフェイスブック」です。平安時代、塀に文章を書くことで交流していた貴族。「塀(へい)に嘯(うそぶ)く」ところから、それを「フェイスブック」と呼んだとか。(11/16)

news094.gif 部下を叱る2つのポイント
叱るのは難しい。上司だって人間だ、言いづらいことを言うのには勇気がいるもの。役割だと割り切り、叱ってはみたものの、部下がむっとしたら自分も嫌な気分になる。そんな時に気をつけたいポイントが2つある。(11/14)

news094.gif 第6回 幸せの創造こそ、ビジネスの使命
会社は何のために存在するのでしょうか。私の考えはシンプルです。人間のすべての営みは、幸せになるためのものです――。2012年11月発売予定の斉藤徹氏の新著「BE ソーシャル!」から、「はじめに」および、第1章「そして世界は透明になった」を6回に分けてお送りする。(11/8)

オルタナティブ・ブログは、専門スタッフにより、企画・構成されています。入力頂いた内容は、アイティメディアの他、オルタナティブ・ブログ、及び本記事執筆会社に提供されます。


サイトマップ | 利用規約 | プライバシーポリシー | 広告案内 | お問い合わせ