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2005年9月21日 » |
面白いミッション・ステートメント ― アンチ・ミッション・ステートメントというべきかな ― を読んだ。
We can't sum up what we stand for in five lines of corporate jargon, and we won't insult your intelligence by trying. We don't have a mission statement because we think actions and achievements speak much louder than words and promises.
***** is not just a company, it's an attitude to life and work. A job here feels different because it is different. To understand it fully, you have to be part of it.
(私訳)
僕たちは、自分自身を5行やそこらの企業コトバでまとめることなんかできないし、そんなことをして君の知性を侮辱しようとも思わない。
僕たちは「ミッション・ステートメント」を持っていない。なぜなら、言葉や約束でなく、行動と成果こそが僕たちのことを雄弁に語ると考えるからだ。「*****」は、ただの会社の名前じゃない。それは生活と仕事に対する姿勢なんだ。ここでは、働くということの意味が他とは違う。ただ違うから違うんだ。このことをちゃんと理解したかったら、君も僕らと一緒に働いてみるしかない。
*****には企業名が入ります。どこの会社だか、想像つきますか?
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