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「ソフトウェア開発に役立つビジュアル思考~マインドマップとUML」という長寿講演をustream で録画してもらいました。はじめての録画でしたが、スライド画面と立ち位置の関係もちょうどよく、なかなか見れるものになっています。
この講演自体は、ちょっとずつ修正しながら、過去5回くらい講演しています。北海道、匠塾、など。。ソフトウェア開発を、もっともっと、右脳的に、ビジュアルに、直感的にすることで、創造性を引き出し、仕事を楽しくしたい、そんな思いをこめています。
アジェンダはこんな感じ。スライドはこちら(http://www.slideshare.net/hiranabe/using-mind-maping-and-uml-effectively-in-software-development)
- マインドマップの紹介。ソフトウェア開発で使える場面
- マインドマップの例題ワーク
- UMLの紹介。
- ユースケース図(UML)の紹介。ユースケースの例題ワーク
- クラス図(UML)の紹介。概念クラス図の例題ワーク
- マインドマップとUMLの連動
- マインドマップによる要求収集からUMLによる要求モデリングまで、デモ
また、astah* のUMLとマインドマップの良いデモになっています。最近追加した機能である、ドローサジェスト(次の動作を補助してくれる)も見れますので、ぜひ見てください。
ワークショップ形式なので、途中で受講者が手を動かしたり会話をしたりする場面があって、そこはざーっと飛ばしてみていただくのがいいと思います。そこを飛ばせば、約30分くらいじゃないかな。。。
@kawaguchi さん、どうもありがとうございました。スライドはスライドシェアにあがっています。
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