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2005年10月5日 » |
プロジェクトの場作り(ファシリテーション)を行い、チームメンバーの能力を100%以上発揮させ、1+1を2以上にする、新しい形のリーダーシップが必要だ。そのたの人材像について、考えている。株式会社ITイノベーションに伺ったとき、Harvard Business Review をパラパラと見ていたら、こんな文章が!
人々に学び
人々と一緒に計画し
人々が持っているもので始め
人々が知っていることの上に築きなさい。
リーダーが真に優れていれば、
終わってみると
人々は口々にこういう
「自分たちの力でやり遂げた」と。-老子
うーん、まさに、これが理想だ。。。
ITイノベーションの林衛さんには、前回のオブジェクト倶楽部で主賓講演を頂きました。今回は、「ザ・プロジェクトマネジャーズ」のインタビューを私が受けました。
http://topic.promane.com/iti/dtdisp.asp?en=JQcD1412131844
少しこっぱずかしいのですが、この道に入ったきっかけなんかを話しています。
JUDEの開発動機、福井に帰る動機、なども。。。
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顧客に“ワォ!”という体験を提供――ザッポスに学ぶ企業文化の確立
ちょっとした対話が成長を助ける――上司と部下が話すとき互いに学び合う
悩んだときの、自己啓発書の触れ方
考えるべきは得意なものは何かではなく、お客さまが高く評価するものは何か
なんて素敵にフェイスブック
部下を叱る2つのポイント
第6回 幸せの創造こそ、ビジネスの使命