クライアントの言葉に傷つくことのあるSIの方や、SIの言葉に何か騙されているような気がしているクライアントの方へ
| « 2008年9月27日 | 2008年10月26日の投稿 |
2008年11月6日 » |
ご無沙汰しております。妹尾です。
この10月からまたチームと仕事の役割が変わりました。一昨日、部内のそれぞれのチームの下期の実行計画の承認会でした。
自分の所属するチームは、そのチーム自身も新設されたような感じなので(旧3チームのメンバー+旧2チームのタスク+新規案件)、あらためてどこに進むべきか?進みたいと考えているか?を伝えなくてはいけないので、それのまとめが大変でした。
・・・あ、でもきっとここのオルタナのブロガーさん達の仕事内容に比べると、塩一粒みたいなもんです。卑下して言うのもなんですが、事実でもあるので。
自分が受け持つテーマは自分としてやりたかったテーマでもあるし、まぁうちの会社では自分以外誰もできないだろう(→おーっと大きく出たな!と自分で突っ込んでみる)と思っていたテーマでもあるので、ある意味これからわくわくしています。一方で、短期決戦で全て出し切らなくてはいけないものもあって、それを一人でやるのかぁ・・・とか思う不安も無くは無いです。
しかしそれを言っていても始まらないので、とにかくやるのです!KKD勝負な自分としては・・・。
KKDって・・・知りません?・・・「気力」・「体力」・「労働力」です(笑)
対義語は、CKSなんだそうな。これは「知性」・「感性」・「想像力」なんですが。
昔居た会社で上司だったとある方に教えてもらった言葉です。
「知性」・「感性」・「想像力」は・・・自分ではあるととても言えないなぁ(笑)
ですので、これもオルタナのブロガーの方にそれじゃ意味無いんだよ、と突っ込まれそうですが「頑張ります」。
追伸:
ここからは言い訳。サンプルをくださった方々、やっと一つの面倒なこと(苦笑)が片付きましたので、今から本腰を入れます。すみません。
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