クライアントの言葉に傷つくことのあるSIの方や、SIの言葉に何か騙されているような気がしているクライアントの方へ
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2008年6月9日 » |
前回”A”(エー)の読み方 というエントリーで、自分がどうも”A”の付く商標名やらをすっと読めないことを告白させてもらいましたが、思いの外、反応をいただきました。ありがとうございました。
皆さんのコメントを読んでいて、「そういや、”A”が付くもの以外でも、未だに正しい読みがよくわからないものってあるよな」とか、「これ、こんな発音してる人が居たけど、それが本当はデファクトスタンダードなんやろか?」と思ったものがあることを思い出しました。
ここは一つ、前回の言葉も含めて、フジテレビ「MANNINGEN」風にアンケートをとらせてもらえないかなぁ、と思いました。もちろんここはITmediaですから、IT関連用語で。「MANINGEN」という番組をご存知で無い方も多いか、と思うので、簡単に触れさせてもらうと、数問の設問に対して、最後まで多数派で居た人を標準タイプとして設定し、番組上では賞金をその最後まで多数派で居た人で割る、という番組です、ものすごく平たく言っちゃうと。
■参考リンク:wikipedia「MANNINGEN」
http://ja.wikipedia.org/wiki/MANNINGEN
残念ながら賞金などは一切ご用意できませんが、もしお付き合いいただける方が居られましたらコメント欄に全ての設問のお答えを下さい。(どれだけお付き合いいただける方が居られるか別にして)一人でもいらっしゃれば一週間後に結果集計エントリーをさせていただきたい、と思います。
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