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前回から、予めいただいた質問に回答する形でQ&Aを進めることにしたので、かなりスムースに各セッションを行うことができるようになった。今後もこの方向でやることにするつもり。
さて、今日は昨日の発表を受けて、店舗はiPod nanoの新作一色の状態だった。在庫も十分で、品薄な感じはしなかった。カラーがiPod miniあるいは旧iMacのラインアップを踏襲した5色揃いになったnanoだが、スペック的にはさほど変わりがない。iTunes Music Store(iTMS)が映画配信を開始する(ただし日本のサービスインは未定)のに合わせてiTunes Storeに名前が変わったわけだが、肝心の映像コンテンツの販売がないので、せっかくのiPod nanoも、カラーリングくらいしかユーザーの気持ちを引くところはないかな。
ただ、iPd shuffleはクリップ式になり、ワークアウト時に音楽を聴くことがメイン利用方法である僕にとっては願ったりかなったりの商品。WBS2.0の準備前に、ポチッとワンクリックで購入してしまった^^。しかも、2個^^;。佐藤さんも即買いしたとのこと。まあ、僕ら、一種の中毒者なんですね。
Web2.0が何かを説明するのではなく、Web2.0時代にどうビジネスをやるか、という応用方法と、基本技術の解説をした、結構チャレンジングな本。(後藤さんとの再タッグ!)
Amazonで売り始めたらまた詳細を紹介させてください。
タイミングよく、ITproに、株式会社WEB2.0のPingKingの記事が掲載されているので紹介します。
今日は開発者の一人である、佐藤匡彦さんを迎えてのセッション。楽しみ。
(実は体調が最悪なので、相当ハイになっていると思うので、大目に見てください)
WEB2.0がRubyを選んだ理由 記事一覧へ Rubyで開発されたPingKingの画面 [画像のクリックで拡大表示] WEB2.0がRubyを採用した。ただし今回紹介するWEB2.0は,デジタルガレージ,ぴあ,カカクコムの合弁会社である株式会社WEB2.0(ウェブツーポイントオー)である。昨年末に設立された同社は,初のサービスである「PingKing」のほとんどを,オープンソースのオブジェクト指向プログラミング言語RubyとそのWebフレームワークRuby on Railsを用いて開発した。1割程度のPHP部分を除けば残りはすべてRuby on Railsである。現在ベータ公開中だ。
WEB2.0がRubyを選んだ理由:ITpro
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