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Pheedoの創業者でありマーケティングのバイス・プレジデントであるBill Flitter氏からFeedpathへのコメントを貰った。
I love the clean interface. Good work!
- Bill Flitter
クリーンなインターフェイスか。そういう表現があるんだな。
嬉しいコメントです。
早くシリコンバレーでも勝負をかけてみたい。
Feedpathをオープンして10日が経った。
始めは従来のRSSリーダーと比較して、とっつきづらさを感じられていたユーザーも多かったと思われるが、最近ではFeedpathならではの愉しみを感じてくださるユーザーの声が届き始めて、嬉しさの反面、より一層気を引き締めている。
> 既にユーザーの方、このBlogを是非Feedpathに登録してください。
さて、先日ドリコムの内藤さん(今日IPOだった!)とお会いしていろいろとお話を伺ったのだが、「Web2.0 = ソーシャルデータベースと考えている」などの興味深いコメントをいただいた。詳しくはEnterprise Watchの僕の連載で近日中にご紹介するが、二人で「どうしたもんかなー」と悩んだことが一つある。ドリコムでいえばドリコムRSS、僕の方ではFeedpathを、どういうアプリケーションとして紹介するべきか、ということ。
RSSリーダーとかFeedリーダー、というと、「閲覧しかしないツールのように思われてしまう」(内藤さん)。情報を発信したり、共有していく行為を支援するためのツールであるのだから、リーダー(Reader)だけではないのである。
Feedを受信し、発信し、検索し、閲覧する。このツールを一般名称としてどのように呼ぶべきだろうか?どなたか、いい知恵はないでしょうか?
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