THE SHOW MUST GO ON:ITmediaオルタナティブ・ブログ (RSS) THE SHOW MUST GO ON

通信業界特殊偵察部隊のモノゴトの見方、見え方、考え方

« 2009年2月18日

2009年2月19日の投稿

2009年2月20日 »

毎週日曜日の朝は、我が家の子供二人(小学生と幼稚園)、そしてワタシのテレビの解禁日です。まず7時の「所さんの目がテン!」から始まり、レンジャーシリーズから仮面ライダー系に流れ、プリキュア系を見て「題名のない音楽会」あたりでお出かけとなるのが基本的なパターンです。小学生の息子がそろそろレンジャーシリーズを卒業かなという段階に来つつありますが、下の娘はプリキュア系を楽しみにしています。まぁ、ワタシ自身はそのあたりの話題についてゆかねば、という言い訳をしつつ一緒に見ているのですが・・・

 

諸々あって2月1日の初回を見逃したフレッシュプリキュア!

今回は三人で始まったフレッシュプリキュア!。まぁ番組の中の構成はココこれといった公式ページなどで調べていただくとして、諸々用事があって初回の放送は見逃してしまいました。録画はしてあったんで娘が暴れることは無かったのですが、それは平日に見たらしく、ワタシは2月8日の二回目の放送から見ました。キュアピーチ、キュアベリー、キュアパイン。

ふーん、今回は三人なんだ~

 

でも、エンディングで画面に絶句!

このエントリーを書いている今日時点ではYouTubeなどで見れます。凄いです。モーションキャプチャリングを使ったCG。ちゃんと振り付けが付いています。最初は一人で踊ってるのをダブらせたのかと思いましたが、動きが微妙に違います。明らかに三人で踊って、そいつをキャプチャーしてCGに起こしてます。

すっご~い!こりゃ本気だ。

子供向けのアニメのエンディングだと馬鹿にはできません。
一人で勝手に盛り上がるな~という声が聞こえてきそうですが、まぁ、いいじゃないですか。

 

bibendum_iwa

« 2009年2月18日

2009年2月19日の投稿

2009年2月20日 »

» このブログのTOP

» オルタナティブ・ブログTOP



プロフィール

岩永慎一

岩永慎一

外資IT、日本のIT系を経由して現在通信事業者に勤務。営業やSE、更にはコミュニケーション系を中心にありとあらゆるマーケティング関連の仕事を経験してきたが、現在は通信業界の特殊部隊として常に完全装備で課題に取り組む。

詳しいプロフィール

Special

- PR -
カレンダー
2013年4月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        
showbiz
Special オルタナトーク

仕事が嫌になった時、どう立ち直ったのですか?

カテゴリー
エンタープライズ・ピックアップ

news094.gif 顧客に“ワォ!”という体験を提供――ザッポスに学ぶ企業文化の確立
単に商品を届けるだけでなく、サービスを通じて“ワォ!”という驚きの体験を届けることを目指している。ザッポスのWebサイトには、顧客からの感謝と賞賛があふれており、きわめて高い顧客満足を実現している。(12/17)

news094.gif ちょっとした対話が成長を助ける――上司と部下が話すとき互いに学び合う
上司や先輩の背中を見て、仕事を学べ――。このように言う人がいるが、実際どのようにして学べばいいのだろうか。よく分からない人に、3つの事例を紹介しよう。(12/11)

news094.gif 悩んだときの、自己啓発書の触れ方
「自己啓発書は説教臭いから嫌い」という人もいるだろう。でも読めば元気になる本もあるので、一方的に否定するのはもったいない。今回は、悩んだときの自己啓発書の読み方を紹介しよう。(12/5)

news094.gif 考えるべきは得意なものは何かではなく、お客さまが高く評価するものは何か
自社製品と競合製品を比べた場合、自社製品が選ばれるのは価格や機能が主ではない。いかに顧客の価値を向上させることができるかが重要なポイントになる。(11/21)

news094.gif なんて素敵にフェイスブック
夏から秋にかけて行った「誠 ビジネスショートショート大賞」。吉岡編集長賞を受賞した作品が、山口陽平(応募時ペンネーム:修治)さんの「なんて素敵にフェイスブック」です。平安時代、塀に文章を書くことで交流していた貴族。「塀(へい)に嘯(うそぶ)く」ところから、それを「フェイスブック」と呼んだとか。(11/16)

news094.gif 部下を叱る2つのポイント
叱るのは難しい。上司だって人間だ、言いづらいことを言うのには勇気がいるもの。役割だと割り切り、叱ってはみたものの、部下がむっとしたら自分も嫌な気分になる。そんな時に気をつけたいポイントが2つある。(11/14)

news094.gif 第6回 幸せの創造こそ、ビジネスの使命
会社は何のために存在するのでしょうか。私の考えはシンプルです。人間のすべての営みは、幸せになるためのものです――。2012年11月発売予定の斉藤徹氏の新著「BE ソーシャル!」から、「はじめに」および、第1章「そして世界は透明になった」を6回に分けてお送りする。(11/8)

オルタナティブ・ブログは、専門スタッフにより、企画・構成されています。入力頂いた内容は、アイティメディアの他、オルタナティブ・ブログ、及び本記事執筆会社に提供されます。


サイトマップ | 利用規約 | プライバシーポリシー | 広告案内 | お問い合わせ