クライアントの言葉に傷つくことのあるSIの方や、SIの言葉に何か騙されているような気がしているクライアントの方へ
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2007年6月27日 » |
何かを表現しよう、として、やはり相手に印象づけたいから、
何かと表現の仕方を工夫する訳だが、
その際に、どうやって印象づけるかは、人それぞれか、と思う。
キャッチーなコピー(→死語?)をするも良いのだが、
やはり韻を踏むと、何かセンスを感じてしまうのは、自分だけか?
という訳で、直近で、「なるほどなぁ」、と思ったのは、これ。
↓
元day after tomorrowのmisonoさんのブログ
(ブログより転載)
“美苑の脳ミソの中を知って(know)いただきたい”
ということでブログのタイトルが、「miso脳☆misoKnoW」なんだそうだ。
こういう言葉の選び方は好き・嫌いそれぞれある、と思いますが・・・。
ご本人が考えたのか、誰かコピーライターの人が考えたのかはわからないが、
細かい所にこういう韻を見つけられる、っていうセンスを身に着けたい今日この頃である。
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