「Digital Marketing」カテゴリーの投稿

いつもお世話になっている日本オラクルさんが、先ごろ米国で開催されたOracle OpenWorldの情報を日本向けに紹介するイベント「Oracle Days Tokyo 2012」とあわせて、「Ora...

食も、読書も、芸術も、ですが、一部地域では「秋はテクノロジーの季節」でございます。 今週は、今年で4回目を迎えるad:tech tokyo 2012 と、日本初開催のOracle Customer E...

昨年から「ソーシャルCRM」という言葉を聞くようになってきました。 アドテックでもADKインタラクティブの横山社長が言及していました。また、ネットイヤーさんも「grow Digital」セミナーなどを...

前回からの続きです。 「デジタル勝利宣言」と銘打ってad:tech tokyoのレポートを書いてきましたが、このタイトル自体適切ではないのかもな、と思いながら時が過ぎてしまいました。 そもそもこの「勝...

先日、PRラボの電子書籍勉強会を行いました! 勉強会では、講師にオルタナブロガーの谷川耕一さんをお迎えして、PRの視点から電子書籍に関するデバイスや技術、業界動向を概観し「企業において電子書籍はどのよ...

前回からの続きです。ad:tech Tokyo 2010では、広告会社などの協賛企業がスペシャルセミナーを開催しており、参加者は自由に参加することができました。その中で私はADK × ADK inte...

10月28日と29日の2日間にわたって開催されたデジタル・マーケティングに関する国際会議、ad:tech tokyo 2010 に参加してきました。昨年のad:techでも名著「グランズウェル」の著者...

*上海万博にて中国館を遠く望む 西方への旅 8月上旬、盛夏のさなかに中国にでかけて来ました。会社の研修として、中国にある弊社の子会社やパートナー企業の若手のメンバーが集い、デジタル・コミュニケーション...

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プロフィール

鈴木 恭平

鈴木 恭平

日本IBM広報の中の人です。主にコンピュータとデジタル・コミュニケーションの担当です。デジタル大航海時代のテクノロジーとPRについて探求中。

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news094.gif 顧客に“ワォ!”という体験を提供――ザッポスに学ぶ企業文化の確立
単に商品を届けるだけでなく、サービスを通じて“ワォ!”という驚きの体験を届けることを目指している。ザッポスのWebサイトには、顧客からの感謝と賞賛があふれており、きわめて高い顧客満足を実現している。(12/17)

news094.gif ちょっとした対話が成長を助ける――上司と部下が話すとき互いに学び合う
上司や先輩の背中を見て、仕事を学べ――。このように言う人がいるが、実際どのようにして学べばいいのだろうか。よく分からない人に、3つの事例を紹介しよう。(12/11)

news094.gif 悩んだときの、自己啓発書の触れ方
「自己啓発書は説教臭いから嫌い」という人もいるだろう。でも読めば元気になる本もあるので、一方的に否定するのはもったいない。今回は、悩んだときの自己啓発書の読み方を紹介しよう。(12/5)

news094.gif 考えるべきは得意なものは何かではなく、お客さまが高く評価するものは何か
自社製品と競合製品を比べた場合、自社製品が選ばれるのは価格や機能が主ではない。いかに顧客の価値を向上させることができるかが重要なポイントになる。(11/21)

news094.gif なんて素敵にフェイスブック
夏から秋にかけて行った「誠 ビジネスショートショート大賞」。吉岡編集長賞を受賞した作品が、山口陽平(応募時ペンネーム:修治)さんの「なんて素敵にフェイスブック」です。平安時代、塀に文章を書くことで交流していた貴族。「塀(へい)に嘯(うそぶ)く」ところから、それを「フェイスブック」と呼んだとか。(11/16)

news094.gif 部下を叱る2つのポイント
叱るのは難しい。上司だって人間だ、言いづらいことを言うのには勇気がいるもの。役割だと割り切り、叱ってはみたものの、部下がむっとしたら自分も嫌な気分になる。そんな時に気をつけたいポイントが2つある。(11/14)

news094.gif 第6回 幸せの創造こそ、ビジネスの使命
会社は何のために存在するのでしょうか。私の考えはシンプルです。人間のすべての営みは、幸せになるためのものです――。2012年11月発売予定の斉藤徹氏の新著「BE ソーシャル!」から、「はじめに」および、第1章「そして世界は透明になった」を6回に分けてお送りする。(11/8)

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