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ogawakazuhiro 「われわれはオープンで1対多数のネットワークであり、非常に細小なサイズの情報を高速交換する」 「世界でいままさに何が起きているかの発見と共有を実現する」Twitter秘密文書より - hiro
3 minutes ago from web
ogawakazuhiro RT ありがとうございます。2005年につけた名前が今に生きてくるかもしれません^^ - hiro @mazzo @ogawakazuhiro 小川さんのSpeed Feedって実にいいコトバ。もう進むべき方向はこれですよね 14分前 webで ogawakazuhiro宛
13 minutes ago from web
kimimasa ビジネスとしてのゴールを意識するのが大事! RT @ogawakazuhiro: RT 同感です。@mazzo 効率の悪いCMSと過剰なアクセス制限は情報量は半減させる。めんどくさくて、出すべき情報を自己フィルタリングしてしまうからだ。Twitterはその逆だ 9分前 webで
25 minutes ago from TwitterFon
mazzo @ogawakazuhiro 小川さんのSpeed Feedって実にいいコトバ。もう進むべき方向はこれですよね
28 minutes ago from web
ogawakazuhiro RT こちらも同感です。#ソーシャルストリーム をメディアにできたら大きなビジネスになりますね。- hiro @mazzo 情報量を半減させるだけでなく、もちろんスピードも。とうていストリームメディアにはかなわなくなる。スマートフォンから投稿できないプロメディアは死滅する
33 minutes ago from web
ogawakazuhiro RT 同感です。@mazzo 効率の悪いCMSと過剰なアクセス制限は情報量は半減させる。めんどくさくて、出すべき情報を自己フィルタリングしてしまうからだ。Twitterはその逆だ 9分前 webで
34 minutes ago from web
ogawakazuhiro @torumori ストリームとはデータが不特定多数のサービス間をスムースに移動していくことです。TwitterはRSSとAPIによってストリームを加速させる役割を果たしています。そして今やありとあらゆるソーシャルサービスがそのやり方を踏襲し始めているからです。 - hiro
about 17 hours ago from web
ogawakazuhiro 例え孤高の作家や音楽家であっても、何かを感じて表現する先にあるものは、孤高とは無縁な何らかの繋がりなのではないだろうか。Twitterにおける表現は「つぶやき」と称すけれど、それは繋がりを背景としたものであり、やはり孤高とは無縁な表現である。-kazu
1 day ago from web
haruo_takagi RT @ogawakazuhiro: フィードは残念ながら速報性はあっても、ソーシャルではないので、水平的な伝搬性に欠けています。 TwitterがRTの正式採用に踏み切る理由は、伝搬性の強化であり、情報の発見と共有のネットワークとしてのポジショニングを強固なものにするためです。
1 day ago from NatsuLiphone
ogawakazuhiro フィードは残念ながら速報性はあっても、ソーシャルではないので、水平的な伝搬性に欠けています。 TwitterがRTの正式採用に踏み切る理由は、伝搬性の強化であり、情報の発見と共有のネットワークとしてのポジショニングを強固なものにするためです。- hiro
1 day ago from Tweetie
ogawakazuhiro Twiiterは速報性と伝搬性を兼ね備えているからこそ、アラートではなくパルスなんです。世界で何かが、起きたなら,即座に発見され、伝わり,その結果共有される。 それがTwitter が目指している、あるべき姿、です。- hiro
1 day ago from Tweetie
torumori @ogawakazuhiro FriendFeedとかBrightekiteとかPhotoShareなんかのサービスがことごとく対応してるからですか?
1 day ago from Tweetie
ogawakazuhiro RSSはフィードの標準規格として普及しましたが、Twitterは特定サービスでありながらストリームの標準規格になりつつあります。これはスゴいことです。- hiro
1 day ago from Tweetie
#WBS20 8月27日、18:00 より、ネット業界を中心とするITビジネスカンファレンスである、恒例のWBS2.0を行います。
今回のゲストは アジャイルメディアネットワークの徳力さんです。
ソーシャルメディアの今、について語り合います。
ぜひお越し下さい。
Twitterが重い腰を上げ、本気で収益源の確保に動き始めているようにみえる。
矢継ぎ早にReTweet(つぶやきの引用による投稿)機能や位置情報付き投稿のサポート等の計画を発表していることも、その現れだ。
彼らが収益を上げられる可能性が一番あると思われている分野は、Twitter Searchによるリアルタイム検索である。
リアルタイム検索とは、現在起きている(実際にはほんの数秒前におきた)事件を検索するということだ。
Twitterに検索に値する重要な情報があるのか?という疑念を抱く人もいるだろう。確かにTwitterは、気軽に独り言をネットにアップできるメディアであり、投稿したユーザー自身、もしくはその友人や家族にしか興味の持てない、恐ろしく狭い範囲でしか意味を持たない情報が多くなる。CNET Japanが伝えた(米国PearAnalyticsが米国時間2009年8月12日に発表した)調査結果によるとTwitterに投稿されたつぶやきの 40.5%は、ポイントを持たない泡のようなおしゃべりにすぎないという。また、同調査によると会話として成立しているつぶやきは、全体の37.55%を占める。そして、ニュースといえる情報は3.6%、反対にスパムが3.75%となる。また、注目に値する価値を持つつぶやきは全体の8.7%という。
この調査結果をどうとるかは見方次第と思うが、メールやWeb自体を構成するデータの成分も、これとほとんど変わりなく思えるので、Twitterのリアルタイム検索の持つ可能性を損じるものではない。だからTwitterのSN比(シグナルノイズ比。データの中の雑音的な無意味な情報に対する重要情報の比率。SN比が高い方がよい)は悪くない。
むしろ、ダイヤモンドなどの貴重な鉱山資源や希少金属を掘り出すために、どれだけの労力と無駄な土砂に向かわなければならないのかを考えれば、Twitterから重要情報を抜き出すための努力など、ほんの些細な問題であることが分かるだろう。
いずれにしても、この数ヶ月以内にTwitterが本格的な売上獲得の計画を発表することは間違いない。
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