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イントラネット2.0の早期実現を促進する大きなイベントになると思う。
フィードパス、サイボウズ株式会社の企業向けイントラブログ製品開発用に「blogengine」をOEM提供 ~ イントラブログ構築エンジンOEM事業の拡大へ ~ フィードパス株式会社 (本社: 東京都文京区 代表取締役社長: 津幡靖久以下フィードパス)は、2006年10月3日、フィードパスが開発する企業向けイントラブログ構築エンジンである「blogengine」をサイボウズ株式会社(所在地:東京都文京区、代表取締役社長:青野慶久)に対してOEM供給(相手先ブランドによる提供)することを発表致しました。これにより、サイボウズでは10月3日、同社初のイントラブログ製品「サイボウズブログ」(β版) 【http://cybozu.co.jp/events/campaign/blog/】をリリースしました。 「サイボウズブログ」は、社内に設置されたWindowsサーバーにインストールすることによって、社内情報共有用のブログを簡単に構築することができるイントラブログアプリケーションです。フィードパスでは、パートナー企業へのOEM提供を中心にビジネスを展開しています。 「サイボウズブログ」はインストーラーによって短時間でサーバーにインストールできるうえ、サイボウズ製品との共通認証が可能になり、ユーザーアカウント管理も簡単です。 今回のサイボウズ株式会社への「blogengine」の提供により、国内のイントラブログ市場のよりいっそうの活性化を図るとともに、各OEMパートナーとの事業連携も強化していく方針です。
フィードパス株式会社(Feedpath,Inc)
Googleは既にWeb上にあるものは、ほとんど自社のサーバーにダウンロードし、インデックス化することに成功している。彼がいまやっていることは、Webにない情報=非Web的な情報、すなわち人間の思考やアナログな情報をWeb化する試みである。

これがGmailやGoogle Calendarなどのキレのいいサービスを無料で僕らに使わせている理由であると僕は思っている。
本タイトル: キリン 1-4巻
コメント:
バイク乗りなら必ずといっていいほど読んでいる傑作。
いまでも続いているが、1-4巻でいったん完結しており、それ以降はエキストラに過ぎないと思う。
戦い続けていたつもりが、日常の平穏に実は逃げ込もうとしている自分に愕然とした主人公がとる行為はポルシェとバイクの公道レース。端から見れば無謀なだけだが、その無謀にこそ、オトコなら誰もが憧れてしまうもの。それに、ほんとは行動にこそ意味があって、それが何であるかはそもそも関係がないし。
『宙船』を聴きながら『キリン』を読むと、思わず旅支度をしたくなるので(苦笑)注意した方がいいかも。
評価:
評価者: hiro
評価日付: 2006-10-03
著者: 東本 昌平
出版年月日: 1991-02
出版社: 少年画報社
ASIN: 4785912693
楽曲 / アルバムタイトル: 宙船/do!do!do! 通常盤(初回プレス)
アーティスト: 中島みゆき, TAKESHI, HIKARI, 船山基紀, 3-5-2, 山原一浩, KAM, TOKIO
コメント:
「すべての港が明かりを消して黙りこんでも、その船を漕いでゆけ、お前の手で漕いでゆけ。お前が消えて喜ぶ者にお前のオールを任せるな」という歌詞があまりにも素晴らしい。
自分のオールを、自分で漕いでいますか?
即答できないひとは是非、聴いてみてください。
思いがけず感動しますよ。
評価:
評価者: hiro
評価日付: 2006-10-03
メディア: CD
発売日: 2006-08-23
制作会社: ユニバーサルJ
ASIN: B000GQLRUA
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