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文系学部からITベンチャー企業へ進んだ男が考えていること、感じたこと、未来のことなどを書きます。

暑けりゃ脱げばいいじゃん、工夫すればいいじゃん

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「現在東京は35度を記録しています。まさに猛暑。熱中症にはくれぐれもお気をつけください。」

とテレビのお天気コーナーでは最近こんな感じです。

日本はすでに、東南アジアと同じような気候になってきました。 こんな中、東京で働いている人を見ると上下黒系のスーツ、ネクタイ のような人を結構見かけます。僕はとても意外でしょうがないのです。

タイやベトナム、シンガポールではそんな光景めったに見ないですし。

「別に暑くないし、汗も出ない」という人は問題ないです。(「この人暑苦しいなぁ」と思われているかもしれませんが)

ただ、今まで会ってきた人の中でそんな人はなかなかいませんでした。完全なる僕の持論を言うと、

暑けりゃ脱げばいいじゃん、工夫すればいいじゃん

です。

客先に行く必要があり、ジャケットが必要というのであればもう少し涼し気なジャケットを選んだらどうかと思ってしまうわけです。
今はお盆シーズンなので働いている人は通常よりは少ないかと思いますが、僕は何の疑問もなく真夏に上下スーツを着て外にいる人をある意味ではすげぇと思いつつなんで着ているんだろうと。

完全に昭和の考え方乙!という感じに思えてしまいます。
「部活の練習中は夏であろうと水は飲むな!精神を鍛えるんだ!」のような。

まったく、服の家庭教師( https://ysworks.biz/ )の話を聞きにいけと言いたい。
Twitter: y.sugimoto@服の家庭教師

真夏の上下スーツを否定しているわけではなく、何らかの考えがあったらとてもいいと思います。
ただ何の考えもなくなんとなくで上下スーツ着て汗だくというがちょっと理解に苦しむということなのです。「仕事だから」というのであれば、仕事のしやすい格好で行くべきだと思うし、うーん。。。

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