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米国では5月22日に公開予定の「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」(以下「インディ4」、トレーラーはこちら)。スピルバーグ監督、撮影ではばりばりデジタルを使っているのに、「劇場にはデジタルフォーマットでの配給はしたくない」というこだわりやさんっぷりを見せているそうです(映画情報サイトのJoblo.comより)。
なぜそういう話になったのかは今のところ謎のようです。そもそも映画館へのデジタルフォーマットでの配給を始めたのはLucasfilm(インディ4の制作総指揮はジョージ・ルーカス)だそうなんですが。だからこそ「なんか違うっ」と思ったんでしょうか。
フィルムでの配給しかしないかどうかはまだ決定していないようですが、ジョーンズ教授(66)のファンは、ご近所のシネコンがオールデジタルシネマになっていないか要チェックですね。
ワーナー・マイカル・シネマズ新百合ヶ丘はとりあえず大丈夫、と。な澤でした。
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