オルタナティブ・ブログ > 「走れ!プロジェクトマネージャー!」 >

やわらか頭の組織つくりをサポートしています。ガジェット大好き。

iPad、iPhone、iPod touchのアプリは、それぞれ別のカテゴリーに保存される

»

 iPad発売までもうカウントダウンです。我々のパートナーも米国までiPadを買いに行くのですが、iPad到着を待てずにiPadアプリを購入しました。(笑
 それは、iWorkです。正確にいうと、Keynote、Numbers、Pagesの3つのアプリです。iTunesの米国サイトから購入できるようになっています。(日本のクレジットカードでは購入できません。購入されたい方は、ちょっとググってみてください)

 今までiTunesには、左端にアプリケーションというタブがあるだけでしたが、そのタブをクリックすると、次のような画面になっています。
20100402_101054_2  僕が保有しているアプリの中で、EvernoteだけがiPhoneだけでなく、iPadにも対応しているようです。全てに対応したアプリが一番上に表示され、次にiPhone/iPod touch対応のアプリが表示されます。


 
 
 
 

20100402_101107  そして、ジャジャン!
 ご覧のとおり、Keynote、Numbers、Pagesの3つが並んでいるのがお分かりいただけると思います。
 残念ながらiPad専用ですので、Mac上では試すこともできませんが、iPad到着までのお楽しみということで。
 ひとつ当たり$9.99という予告通りの金額でした。3つ一緒に売れば良いと思うのですが、別売りにしたのはアプリの特性上の問題かな、と思った今日この頃です。

Comment(0)

コメント

コメントを投稿する