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文系学部からITベンチャー企業へ進んだ男が考えていること、感じたこと、未来のことなどを書きます。

だからロックは必要なのだ

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ロックは人生に必要だと再認識しました。
僕自身、ロックを聴きながら仕事や散歩するのが好きです。(ブルーハーツ聴きながら身体を動かすととても気分が良いです!)

活力とやる気が満ち満ちてきます!
今回は、僕の好きなポップとロックについて、書いていきます。

ポップとロック

ポップ

まずはWikipediaで見てみます。

ポップ・ミュージック(英: Pop music)とは、1950年代から1960年代にかけて西洋でロックンロールから派生して 現代的形態で始まったポピュラー音楽のジャンルの1つ。
「ポピュラー音楽」と「ポップ・ミュージック」はしばしば同義で扱われ、 「ポピュラー音楽」は人気がある全ての音楽を指すと定義される。
ジャンルとしてのポップ・ミュージックは極めて折衷的であり、 多くの場合は他ジャンル(ダンス・ミュージック、ロック、ラテン音楽、カントリー・ミュージック等)からの要素を取り入れる。
一方で楽曲に割り当てられる時間が長すぎず、動きのあるメロディが重視され、 基本的な楽式(西洋では主にヴァース‐コーラス形式)を用いてコーラス(サビ)を楽曲中で繰り返すといった 普遍的な特徴を持つ。

かくいう自分は音楽について詳しいわけでも、ロックフェスによく行くわけでもないので素人の戯言ですが、
ポップ(J-POPなど)でよく歌われるのはやはり「恋」や「愛」だと思います。
いつの時代もこの話題は不滅です。

あの人に逢いたくて、でも逢えなくて・・・
つらい気持ち噛み締めて耐えるわ・・・
あなたのことを知れば知るほど惹かれていたあの頃、今はもうそんなこともないね・・・

みたいな感じではないでしょうか。

ロック

反対にロックはどうでしょう。

音楽ジャンルとしてのロック、もしくはロック・ミュージック、ロック音楽(ロックおんがく、英語: Rock music)は、 1950年代にアメリカ合衆国の黒人音楽であるロックンロールやブルース、カントリーミュージックを起源とし、
1960年代以降、特にイギリスやアメリカ合衆国で、幅広く多様な様式へと展開した。

時代の変遷とともにいろいろな解釈があるのでしょうが、僕の感覚としては、
ロックで歌われるのは、「生き方」や「人生」みたいな、現代のアンチのような、心の叫びのような感じです。

それは、現代社会で生きていく社会人にとって、進む方向について悩んでいる学生にとって、 活力であり道標になっているのではないでしょうか。

だからこれだけは言えます。

だからロックは必要なのだ

今日は、ロックを聴きながらそんなことを考えたのでブログにしてみました。

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