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人材育成の現場で見聞きしたあれやこれやを徒然なるままに。

最近、横断歩道で止まってくれる車が少ない(練馬区の場合)

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2013-14年ごろマイブームだった早朝ウォーキング(朝5時台に7-8㎞歩く)のは、私が早起きできない体質に変化したことにより現在休止中で、土日の日中ウォーキング(たまに+ジョギング)だけになっています。したがって、頑張っても週に30㎞くらい。

最近、よく感じるのですが、「信号ない横断歩道」では、ほとんどの場合、渡ろうとしているこちら側が車が途切れるまで待たされるのですね。つまり、車が決して止まってくれない。

一昨日もウォーキング中、横断歩道を渡ろうとしたところ、1台の車が減速することなく走りすぎ、少し間があって2台目が来たので、意図的に横断歩道に1歩踏み出してみたら、2台目も減速なしで横断歩道上を走り去りました。3台目にまた間があったので、今度は2歩出てみたら、さすがに車も減速したのですが、減速だけで止まろうとしないので、2歩出した足をそのまま止めたところ、また車が加速しようとしたのです。え?

え?

えええーー?

・・・意地になって、3歩目を踏み出したら、ようやく車、止まりましたけれど、ドライバーは、明らかに「ちっ」という顔をしていた。

練馬区だけの現象ですかね。

とにかく、車、止まらないのです。

運転しなくなって20年以上経つので、交通ルールが変更になったのかもしれませんが、信号なし横断歩道に人が立っていて渡ろうとしていたら、車が停止するという決まりではありませんでしたっけ?

ウォーキング中、あまりに何度もあるので(異なる場所。複数の信号なし横断歩道。対向車なし、の場面で)、
首をかしげてしまうのでした。

人優先ではなく、車優先に変わっているのなら、私の勘違いで、ドライバーの「ちっ」も納得です。念のため。


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