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組織、マネジメントの理論とその実践を、スポーツ・学校を通して考える。

「頑張れ」は言わずに

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この閉塞感漂う時に「頑張れ」という言葉は使わず、生徒達がホッとするようなメッセージを発していきたい。

こういう状況になって、学校がいかにネット環境において整備が遅れているのか浮き彫りになった。

現場から行政を動かし続けるしかない。

Comment(4)

コメント

熊谷 修司

保護者さま ブログ見つけていただきありがとうございます。こんな時期だからこそ「ほっ」とするメッセージが大事かと思い、毎日配信しております。今私たちができることを考え、行動に移していきます。今後とも、よろしくお願いいたします。

熊谷 修司

ララ様 いつもお読みいただきありがとうございます。入学式CD、お送りできてよかったです。レターパックには教員の思いや気持ちも一緒に入っております。生徒達のために、何をすべきで何ができるかを考え、行動に移してまいります。メッセージいただき、とても嬉しいです。ありがとうございます。

納谷 巧

熊谷先生、ご無沙汰しております。納谷です。ふと、英語学習をしているときに先生のことを思い出してググりました。相変わらずご活躍されていますね。校長先生になっておられるとは驚きました。
僕も相変わらずです。会社は変わりませんが、トレーダーという厳しい勝負の世界で生きています。今は転勤でシンガポールにいます。結婚して子供も2人います。今の仕事にやりがいを感じつつも、先生のブログの表題となっている組織、マネジメント、教育というテーマはほんとに興味深いですね。僕も最高のチームを作るのが小さい時からの夢です。先生のお話、久しぶりに聞きたいです。お時間があるときZoomで久しぶりにミーティングしませんか?P.S. 藤田修平も活躍してますよ。

熊谷 修司

お元気そうで何よりです。久しぶりですね。すごく嬉しいです。元気なんだろうか・・・と思っていたところです。こういうのを引き寄せって言うんでしょうか。もう忘れたかもしれませんが、君からもらった大学時代の練習用ユニホーム、まだ大事に着てます。そうですね、ミーティングしましょう。苦労話を聞きたいです。

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