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ビジネスモバイルITベンチャー実録【朝メール】から抜粋します

インドIT技術者から教わったジョーク(3)

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★サルダージジョーク第三弾です。

【朝メール】20040722より__

===Sardar-ji jokes===

A man was in his front yard mowing grass when his neighbor, a Sardarji, came out of the house and went straight to the mailbox.  He opened it, looked inside, slammed it shut, and stormed back into his house.

A little later he came out of his house again, looking nervous, went to the mailbox, again opened it, and slammed it shut again.  Angrily, back into the house he went.

As the man was getting ready to edge the lawn, here our Sardarji came again, looking very heated up.  He marched to the mailbox, opened it and then slammed it shut harder than ever.

Puzzled by his actions, the man asked him, "Is something wrong?" 

To which the ferocious Sardar replied, 
" There certainly is! My stupid computer keeps telling me I have mail!"

==訳します==

ある人が家の前で芝生を買っていました。見ていると、近所のサルダージが家の中から現れます。郵便受けにまっすぐと歩いていきます。彼はその中をのぞきます。ふたを乱暴に閉めて家に戻っていきました。

しばらくすると、また彼が家から出てきます。より神経質そうに、郵便受けに行きます。同じように開けて、また乱暴に閉めます。怒ったように家に戻っていきました。

芝刈りも後は端の刈り取りだけになったこと、また我らがサルダージが出てきます。とてもテンション高そうです。郵便受けまで歩いていき、開けて、今度は今までになく強く閉めました。

何をしているのかと混乱して芝刈りをしている人は思わず聞いてみます。「何か問題でも?」

怒ったようにサルダーは返答します。

「大有りさ、まったく。馬鹿なコンピュータが私宛にメールがあるって言いつづけるのさ。」

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