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私の若かりし頃、一風変わった音楽を耳に運び、しばらくして口ずさむ。そして夢中にさせてくれた大切な存在でした。忌野清志郎さん。
楽曲だけではなく、詩、言葉、ファッション、色、トーク、熱意、それらを表現するすばらしさを知りました。
そんな大切な存在が無くなるのは本当につらいですね。忌野清志郎さんのご冥福をお祈りいたします。
青山葬儀場で行われた告別式には、とんでもない数のファンが訪れていました。その中のひとりに自分が居ることが精一杯の恩返しでしょうか。別に恩返しはいらないのかもしれません、今でも、その音楽は頭の中に残っています。私の20代前半でしょうか、高校時代の同級生と飲食をすると必ずと言っていいほど、その友達は忌野清志郎さんの歌をカラオケで披露していました。上手ではありません、リズム感もイマイチかもしれません、私の友達は。でも、表現するすばらしさがありました。その友達とはここ数年会っていません。また、忌野清志郎さんの歌が聴きたくなりました。友達が歌っている忌野清志郎さんの歌が聴きたくなりました。
写真はそんな青山葬儀場付近です...
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