| « 2008年4月13日 | 2008年4月16日の投稿 |
2008年4月17日 » |
私もついに N700系新幹線のグリーン車に乗りました。あ、会社は出してくれませんから自費ですよ。まぁ、4,600円ぐらいは出してもいいかなぁ、と思えるプレミア感でしょうか。航空機みたいにお茶とか出ると良いのに...。
さて、そんなN700系のグリーン車に腰を下ろして仕事をしていたところ(あ、パソコンを使ってどっぷり仕事をするために、グリーン車に乗りました)、人気芸人のブラックマヨネーズさんが同じグリーン車に乗っているではありませんが。芸能人らしくマスクしてました...マスクしてないと、二人並ぶと目立ちますからね...あ、でも花粉症か風邪っぽかったです。写真撮ろうと思いましたが、残念、他の方もいらっしゃったようで...。無念。
先週、このブログで「赤福を購入した!!」と書き、喜んでいましたが...。なんと、京都駅のお土産売り場はもちろん、ホームのKIOSKでもフツーに売っているではありませんか。
かなりショックです。今や貴重な赤福と思っていたんですけど、冷静に考えると、そりゃ騒動が起きる前のレベルに生産が戻れば流通も増えますよね。ということで、今回は買いませんでした。
4月15日 Oracleの数々の買収戦略/成長戦略を描いている人物の一人である Jeff Henley(ジェフ・ヘンリー)が来日した。そして、都内某所で日本のトップ企業の経営者の皆様およびCFOの皆様を招いて、ラウンドテーブルが開かれた。
アメリカ人。肩書きは Oracle Corparation, Chairman of the Board。オラクル製品についてはあまり多くを語らない。落ち着きがある白髪の紳士。
Forbes誌のプロフィールを見ると、給与は公開されていないが彼が所持しているストックオプションの金額がわかる。しかも、かなり莫大であることもわかる。
実際に会ってみると実は気さくである。ラウンドテーブルのあとの懇親会でも丁寧に来場者と会話をし、会場全体に気を配っている感じさえする。企業が成功する秘訣はなんなのか?、とともにビジネスマンとして成功する秘訣はなんなのか?、も聞いてみたい。彼が滞在するほんの短い期間にチャレンジをすることができれば、何かヒントをほしいと思った。
| « 2008年4月13日 | 2008年4月16日の投稿 |
2008年4月17日 » |








顧客に“ワォ!”という体験を提供――ザッポスに学ぶ企業文化の確立
ちょっとした対話が成長を助ける――上司と部下が話すとき互いに学び合う
悩んだときの、自己啓発書の触れ方
考えるべきは得意なものは何かではなく、お客さまが高く評価するものは何か
なんて素敵にフェイスブック
部下を叱る2つのポイント
第6回 幸せの創造こそ、ビジネスの使命