【禁煙実験中】チャンピックス服用から1ヶ月経過、とりあえずは副作用も無しで継続中
あくまでこれは個人の感想であり、チャンピックスの副作用などの症状などについては医師に相談されることをお勧めします。
と、かなり硬い冒頭文からスタートしてますが(苦笑)
先日取り上げた電子タバコ、わたしも会議の最中とか飲み会の場でこれを使えるというなら大歓迎で、そこに1万以上の投資も全然問題ないと考えます。
ただし、
電子タバコで減煙~そして禁煙を狙うという方には、最初から医師の診断を受けてチャンピックスなりを処方してもらうことを自分の経験からはお勧めする次第。
チャンピックスの服用から1ヶ月が経過、4週目の最初のほうで1本タバコを意識的に吸ったのですけど、やっぱり吸わないなら吸わないでキッチリやめたほうが楽そうなんですよね……
久々の喫煙から1週間経過して、現在はチャンピックスも服用せずにタバコゼロでも持っている状態なんですけど、吸う本数が増加しはじめたら多分抑制効かせるのは相当に大変そうな気がします(苦笑)
わたしの場合には副作用的な面は感じていませんけど、空腹感に変化があり、あまり極端にお腹が減ったという感覚が起きないんですよね……でもそれなりに食べてしまうのでやはり体重増加は避けられ無さそうです。
こちらの記事は、
電子タバコ公式通販へのリンクやバナーまで掲載してあって、記事本文だけみると、
西海岸のセレブが集まるビバリーヒルズは、すでに「タバコ格好悪い」の騒ぎではなく、「タバコ吸ってたら負け組み」ぐらいの雰囲気であった。
という書き出しから、最終的には
理想を言えば、タバコを完全に電子タバコに置き換えてしまうのがベストなのだろうが、実は電子タバコが一番生きるのは「ながら吸い」や、(周囲の理解は得る必要があるが)本来タバコが吸えない場所での「セカンドタバコ」としての使用法ではないかと感じた。
「ベストなのだろうが」って否定形で書いているってことは喫煙続けながらセカンドタバコしてるじゃ、負け組みのままなのでは?(苦笑)
まあこちらの記事の場合、結局は電子タバコの販売促進キャンペーンの一環なのかな?とは思いますが、これを真面目に減煙~そして禁煙を目指している方がご覧になっているのであれば、
禁煙~気分としての電子タバコの利用という考え方も頭の片隅においてもらいながら、いろいろな紹介記事や関連ブログをご覧になることをお勧めする次第です。