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人事領域(上流/elearing/ERP)コンサルでの人材開発/人事の一歩先の動向を考えます!

【9/16(水)登壇のお知らせ】総務・人事・経理 Week(東京)にてAI活用と従業員体験をテーマに講演します。

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AIの業務利用が進む一方で、「工数は減ったが、従業員のエンゲージメントや充実度が下がっている」という"ねじれ"に直面していませんか?

生成AIを人事・組織領域に導入する際、単なる「業務効率化」や「コスト削減」の手段として進めてしまうと、現場の摩擦や不満を生み、体験を壊してしまうリスクがあります。

本セッションでは理屈ではなく、国内外5社(IBM、パナソニック コネクト、ユニリーバ、シュナイダーエレクトリック、Reckitt)の実績値や失敗談・再設計のプロセスを紐解きながら、「効率化で終わらせないAIの入れ方」を具体的にお伝えします。

講演概要
* テーマ:従業員体験(EX)を再設計するAI活用 ── 国内外5社の実例から読み解く、「効率化」で終わらせないAIの入れ方
* 日時:2026年9月16日(水) 13:30〜14:15
* 会場:東京ビッグサイト(総務・人事・経理 Week 内 / HR EXPO)
* セッション番号:HRTA-3
主なハイライト
* AI導入と体験の「ねじれ」:導入率が上がっても充実度が落ちる背景と対策
* IBM等の失敗と成功から学ぶ:NPSが一時急落した理由とそこからの挽回策
* EXを再設計する4つのレイヤー:ツール選定の前に押さえるべき組織・仕事の切り分け
* 90日ロードマップ:明日から1つの接点に絞ってやり切る現実的な打ち手

HRリーダーや経営企画、DX推進を担当されている皆さまのヒントになれば幸いです。会場でお会いできることを楽しみにしています。

※詳細・事前お申し込みは「総務・人事・経理 Week」公式サイトよりご確認ください。

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