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娘に自分が書いた本をプレゼントした

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こんにちは、しごとのみらいの竹内義晴です。

なんだか、娘が思い悩んでいるようだったので、自分が書いた本をプレゼントした。

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自分が書いた本を身内に渡すというのは、勇気がいるものである(たとえば、身内にブログやFacebookの投稿を見られるの、チョー恥ずかしくないっすか?ましてや、多感な時期の娘には!)。

あと、日常と違うこと(表ヅラのいいこと)ばかりが書いてあったら、「ウソつき」になってしまうしね。

「なーんだ、結局お前も表ヅラだけか。ウソつき」と思われたら、悲しい。

幸い、ウソも偽りもないので、「これからの人生で迷うことがあったら開いてね」と、心の奥底で願いながら、それでも、恥ずかしいので、「テストが終わったら、読んだら?」と言って、渡したのでありました。

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