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ITが無いと生きていけないのに、アナログな日々

ボランティア清掃に参加

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お昼休みに会社のボランティア清掃に参加してきました。事業所近隣の清掃を行うことで、日頃お世話になっている地域の皆様に少しでもお役に立とうということで本社事業所では月に1回開催されています。全国の主要事業所でもこの活動は行っています。
最近は、路上喫煙禁止、ポイ捨て禁止条例ができたおかげで以前と比べるとかなり街が奇麗になりました。それでも、回収したゴミの9割は、煙草の吸い殻という印象でした。生け垣の植木の見えないところに捨ててあるケースが多かったです。これは、なくならないものですかねえ?

最近、iMacを買いまして、iMovieの練習がてら、この模様をビデオにしてみました。動画の編集は面白いですね。

弊社には、社会貢献という部署がありまして、そちらで様々なボランティア活動をアレンジしてくれます。特に、IBMコーポレーションが100周年を迎える今年は、世界中のIBM社員が多くのボランティア活動を行い、社会に恩返しさせていただきます。

Comment(2)

コメント

煙草の吸い殻のポイ捨ては、喫煙者がいる限りなくならないと思う。
煙草を売っているコンビニこそ、ボランティア清掃をすべきだと思う。

自宅の近所の商店街でも毎朝煙草の吸殻を掃除している方がいます。そういう人がいるから町が綺麗でいられるのですね。ポイ捨てするのがはばかれるくらい綺麗に掃除してもダメでしょうかねえ?

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