代替案のある生活:ITmediaオルタナティブ・ブログ (RSS) 代替案のある生活

ITの技術や方向性考え方について別の選択肢を追求します

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2008年12月17日の投稿

2008年12月18日 »

いつもいつも、疑問に思っているのですが、電車を待っていたり、立っているとき、足を交差させてコンパニオン立ち(あるいは、レースクイーン立ち?)をしている女性がいます。あれ、なんであんな立ち方をするのでしょう ??

たぶん、ああやって立っていると、足が長く見えるとか、細く見えるとか、なんでしょうかね。特にあまり短かすぎないスカートをはいていて、ちょっとコンサバ風な服装の人に多く見受けられます。それから、ある程度のハイヒールの人ですね。

立っていて不安定だと思うのですが、どうなんでしょ。大体、このカッコをしている人は腰に手を当てていたりしますよね。で、顔はまっすぐ前でなく、斜め向こうを向いてたりして。今だとコートは、短いトレンチコートかなんかで、膝上までの長さだったりして。
 
この前、駅のホームで電車を待っていたら、4人の女性がみんなして、このコンパニオン立ちをしているんです。ちょっと想像してみて下さい。みんな、腰に手を当てたりしていて・・・。笑ってしまいました。
 
そこまでして、かっこよく見せたい女ごころなんでしょうね。
 
もう一つ、女性の立ち方で気になるのが、極度に内股で立っている子。こちらの女性はどちらかというとカワイイー風に見せたがっているみたい。靴のかかとがかなり変にすり減っていたりして。もしくは、ヒールが斜めに減っている。これも不思議というか、ずーっとそうしているので、その極度の内股で歩いてたりする。
 
こっちは体に悪そうだなあ。猫背だしね。
 
私はナチュラルな人がいいな、と思うので、コンパニオン立ちも極度の内股も、あまり良くは思わないのだけれど、それが良いんだって思っている人に、良くないよとも言えないしね。
 
ちなみに、オルタナティブ・ブロガーの女性でコンパニオン立ちする人はいません(よね?)。ナチュラルに行きましょう!!

とおる

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高橋徹

高橋徹

現在サン・マイクロシステムズにて、様々なミドルウェア・ソフトウェアの販売推進・ビジネス開発を担当しています。旅行、食べ歩き、読書が趣味。

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