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もしも洞察力があったなら……。

SOAアーキテクトが語る、経営と情報システムの悩み解決

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オラクル・オープンワールドまであとたったの35日となりました。

このショウでは、セミナーなど280セッションをお届けするわけですが、その中でも注目のSOA最先端セッションをご紹介します。

題して「超・サービス指向 - コストダウンと成長を実現する戦略転換の技術(SOA最先端セッション)」

概要は、こうです。

世界同時経済危機と円高という激震に見舞われた日本企業にとって、今こそ戦略構図を転 換するよいチャンスです。徹底したコストダウンを図り、新しいビジネスモデルを創出す ることが求められている今、情報システムをモジュール化し、再利用を可能にする「サー ビス指向」(SOA)こそ、事業改革を迅速かつ確実におこなえる技術です。日本企業の 強みである「擦り合わせ技術」があってはじめて成り立つ「超・サービス指向」について 書籍にまとめた筆者が、将来の成功を企業がどのような方法で形成するか、事例を交えな がら解説します。

経営とITは密接に連携し、変化への迅速な対応が求められているとしたら、経営とITが柔軟であることは不可欠の条件です。実例を交えながら、なぜ、どうして、どのようにこうしたことを解決するのか。その叡智をこのセッションでお届けします。特に、この経営とITの連携に課題を抱えている方々は必聴のセッションです。


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