2009年12月
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- 性善説にこだわり大損…(トラパパ)
- 性善説にこだわり大損…(islamalts)
- 金の亡者と守銭奴とど…(トラパパ)
- あー・・・流行語大賞…(トラパパ)
- あー・・・流行語大賞…(a_aji)
- 金の亡者と守銭奴とど…(経世済民)
- クワガタ全滅・・・泣…(トラパパ)
- クワガタ全滅・・・泣…(oze)
- クワガタ全滅・・・泣…(トラパパ)
- クワガタ全滅・・・泣…(oze)
- 亀田が悪役ではなくな…(けんじろう と コラ…)
- 58冊+α ~ オス…(事務局だより…)
- 【暴論】Office…(抱き込め!ユーザー、…)
- 音楽と仕事の両立…(ボクらの生きざまSH…)
- たまにはリアルタイム…(「走れ!プロジェクト…)
- 思い出の地 ~ あの…(事務局だより…)
- フリック入力は要らな…(間違いだらけのスマー…)
- 選ぶ権利、選んだ責任…(けんじろう と コラ…)
- 星に願いを ~ 死ぬ…(事務局だより…)
- ダブルでマシマシ オ…(事務局だより…)
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ドジっ娘リーダー奮闘記:情報もカロリーも、積極的に出して行こう! NEW!(10/1)
リーダーは、自分の考えが正しいかどうか常に自問自答しています。さらに、専門分野以外のことにも取り組まなければならない場合もあります。そんなとき、頼れる人がいるかいないかは、リーダーにとって重要なポイントです。
朝のカフェで鍛える 実戦的マーケティング力(1):GoogleやIBMの未来を方向付けた「顧客視点の事業定義」 NEW!(9/29)
マーケティング戦略を考える際には、まず自社の事業を理解することが出発点だ。その場合、製品中心ではなく、常に顧客志向で考えること。しかし、これがなかなか難しいのだ。
オルタナティブな生き方 林雅之さん:100点よりも240点を目指したい NEW!(9/28)
クラウドコンピューティングをはじめとする「ICTの今」を解説するブログ「『ビジネス2.0』の視点」を執筆する林雅之さんに、人生観やブログ観を語ってもらった。
クリエイティブ主導型へ:Web2.0時代の終焉 NEW!(9/27)
戦略コンサルタントが悠長に分析し、不明確な指針をつきつけられて企業が頭を抱えながら理解するといった時間はもうない。
ビジネスマンの不死身力:心のつかみ方――説得せずに周りを巻き込む NEW!(9/26)
新規プロジェクトを立ち上げても、意欲的な参加者が集まらない……。こうした失敗を回避し、周りの人を巻き込んでいくための「心のつかみ方」を考えてみよう。
オルタナブログ通信:ある実名SNSの終焉 NEW!(9/25)
220組を超えるブロガーがITにまつわる時事ネタなどを日々、発信しているビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」。その中から今週は、「新政権発足」「Google」「実名SNS」「Twitter」「スマートフォン」といったテーマで紹介したい。
企業とTwitterの向き合い方:Twitterマーケティングの成功事例を分類する【後編】 NEW!(9/25)
前回はTwitterの活用を用途に分けて4つに区分し、その内の「ブロードキャスト型」「セールスマン型」の事例を取り上げた。今回は残りの「キャラクター型」および「コミュニティー型」を紹介する。
自分は何をしたいのか:ソフトバンクで身につけた仕事術は生きる~Part5 NEW!(9/23)
若くして転職活動をする人から「ディレクター、プロデューサーをやりたい」という言葉を聞くことがあります。僕からしてみると「企画って、何の企画? どういうことを指しているの?」と質問したくなります。
2009/09/01
またばんちょ~が難しいお題を出してしまいました(泣)。が、下僕としてはしょうがありません(爆)。というわけで、「あの夏の日の思い出」とやらを回顧・・・
夏はなんだかんだ好きです。
なので、「夏の日の思い出」はいっぱいあります。
毎年、なんかあるなあ。
毎月300時間以上働いて、あまりの仕事三昧で気がつけば同僚や部下、はてはクライアントとまで交際してしまった若い頃・・・(苦笑)
いやいや、恋愛はもっと範囲広いっしょ普通?!と考えを改め(笑)、或る週末の夕方をプライベート気分で歩いていたら、繁華街の❤ホテルから二人の部下が出てきて目が合ってビックリ!思わず「こんにちは。」とそっけなく言葉を交わしそのまま(なぜか)すれ違っていった、ちょっと歳とってきた或る夏の日の夜・・・(笑)
子供の頃は宿題とプールにいそしんでいた以外はあんまり良い思い出もないもんで・・・どうしても社会人からのスタートになっちゃうんですけど。
それにしても上記みたいな話じゃイカンですなあ。不純で不良で超局所的な思い出話(爆)。
というわけで今年の夏の話を。題して・・・
「エレクトリカル・パレード」
去る週末、息子の誕生日記念で東京ディズニーランドに行っていた。
ディズニーランドホテルに初チェックイン。ま、キレイ。ランドも近い。サービスも充実。そして高い(泣)。ま、どれも当たり前か(笑)。
クルマでいったわけで、1500円でホテル客は止め放題、というわけで息子の誕生日記念なのだからと土曜はホテルのプールで満喫、日曜は朝から夜までずっとランドへ。
もっとも、私は帰りの運転があるからAMは寝てました(笑)。そしたら、あんまり暑いんでと、妻子もまたAMはプールにいたらしい(爆)。そして、昼からランドへレッツゴー!
予想通りの混雑具合。予想範囲だからそんなに苦痛じゃない。
まあ、子供のリクエストはそもそも偏っている上に、5歳児ということで制限も多く、選択肢が限られている。ある意味、満喫。7つくらいアトラクションやって、ごはんも食べて。
そして、
そう。実は初めてエレクトリカル・パレードをみた。
・・・すごいね。オトナでも、こりゃ感動するわ。
ビックリ。これならみんな何度もみたいよな。童心であればあるほど、何度もみたくなるよなあ。
とにかく感動的でした。熊本なんかで育ってりゃ、こんな体験自分になくて当たり前だ(笑)。スケール違いすぎる。遊園地というカテゴリーじゃないもんね、これ・・・
しかも、ビジネス的にも、とても参考になる。
若輩者、シニアだとしても就業経験がそう深くない、要は低賃金労働者を実にうまく使っている。
マニュアルがすごい。ちょこっとスタッフのポッケにあるものを観れてしまった。さぞかししっかり出来ているんだろう。訓練もちゃんと受けてるんだろうなあ。みんな笑顔で接客。実は楽しくなくてもディズニーの基本は笑顔だから、そういう訓練を受けているんだろう。
ただ、まったく不備がないわけでもない。
でも、徹底した笑顔接客は、明らかに不備や不手際に相手をキレさせずに許容させている。
道案内が間違っていても、料理がなかなか届かなくても。きちんと瀬戸際を超えないようにサービスレベル、ビジネスプロセスが維持されている。
1つ1つの要素はとても高価の部品、技術、人材、商品とは、とてもとても言えないような質素なものだろうと思われる。それでもみんながまさに「仕事場で暮らしている」。
ここまで徹底して、そうそうライバルが出現できるわけがない。そういえば昔USJに行ったとき失望したわけがわかった気がした。
すげーなあ。
こんな広大な土地は要らないけど(爆)、こんな絶対的差別化されたサービス企業を「操縦」してみたい。そうだよなー。これからは「絶対的な差別化」こそが勝因なんだ。
もっともっと、精進しようっと。
それにしても、シンケンジャーグッズ持ってこなくて、ホントに良かった(爆)。危うくうちの家族だけ浮いてしまうところでした(笑)。
こんなことを考えながら・・・パレードをじっとみてると、オトナのくせに、とても感動的でした・・・こんなの子供からみちゃったらディズニー好きになるに決まってる。観ている子供の瞳が違う。こんな感動を与えられる事業者になりたい!
でもなあ・・・前段みたいなどうしようもない奴じゃあね。まだまだ私なんぞじゃそんな歴史的功績には程遠いねえ。やっぱりライダーの怪人役に応募するくらいがせいぜいかなあ(爆)
