代替案のある生活:ITmediaオルタナティブ・ブログ (RSS) 代替案のある生活

ITの技術や方向性考え方について別の選択肢を追求します

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2007年12月17日 »

なのかは、よく知らないが、ツタヤにふらりと立ち寄ったら、古いCDを3枚買うと1枚1,000円セールみたいのをしていた(あれ、ツタヤさんの宣伝になってしまった。お金、貰ってませんよ)。おお。懐かしいのがいっぱいある。古いCDといっても、中古というわけではなく、ビートルズとかマドンナとか、スティービーワンダーみたいな懐メロです。

テレビは見ないし、ラジオも聞かないので、最近どんな曲があるのか、よく知らない。だからまったく気楽に、ショーン・キングストンを聞いたり、小松亮太を聞いたり、小野リサだったり(12月は本当はボサノバがいいね)など、ジャンルも年代もばらばらに聞いている。

さて、ツタヤで今回購入した3枚は、ボブ・マーレーの「One Love」シカゴの「Love Songs」ピーターセテラだあ。そして、ZZTop の「ELIMINATOR」!!!

ZZTop! 古るーいね。80年代だから、もう四半世紀もむかしかあ。テンガロンハットに、長くて、真っ直ぐな白いあごひげのふたり、Bill Gibbson と Dusty Hill。それにドラムスのFrank Beardの3人。テクノ・ブギー・アメリカンハードロックていう感じ。こいつらの曲は、車で高速をぶっ飛ばしているときに最高である。思わずアクセルを、底まで踏みつけてしまう。速度違反をするときは、夜中の2時3時ぐらいがいいね。中央道西の真っ直ぐな道を爆走する時にぴったりのバンドです。

むかし、まだちょっとやんちゃな社会人だったころ、ホンダのシティーターボっていう、ターボがビューンの車を買って、ぶっ飛ばしていたときに、ZZTop のテープを買ってずっと流していた。気分最高だったね。

え。いまは、しませんよ。車、持ってないし。

とおる

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高橋徹

高橋徹

現在サン・マイクロシステムズにて、様々なミドルウェア・ソフトウェアの販売推進・ビジネス開発を担当しています。旅行、食べ歩き、読書が趣味。

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