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SBI 損保がLive800チャットを採用した理由(続編)

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SBI 損保がLive800チャットを採用した理由(前編)

コールセンター構築運用専門誌の月間コンピューターテレフォニー5月号に4フルページでLive Chatが紹介された。

今回も事例としてSBI損保が登場。

記事で

SBI損保の城戸社長が、「申込の補完といった収益性の向上を目的としたものではなく、”お客様にとってアクセスチャンネルはおおいほうがいい”と判断した結果」と顧客視点における導入と強調。

導入効果の測定に関して、城戸社長は「チャットで対応した顧客が見積もりを依頼したか、成約までこぎつけたのかなどは今後の課題。しかし、目的はあくまでもコンタクトチャンネル拡充によるサービス向上なので、多少コストをかけても継続・拡張する方針」

という。

おいおい、城戸社長、あれだけ多くの機能で、お一人様月に1.5万円は高くないでしょ?そうか、運用費もかさむか。でも、ご愛用いただき、ありがとうございます!

この記事に関して、詳しくお知りたい方は、バックナンバー【月間コンピューターテレフォニー5月号】をご購入してください。

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