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サンタクロースをいつまで信じていました?

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ここ十数年、クリスマスを祝ったことがない。一番の理由は、天皇誕生日の12/23が休みなので、ここぞとばかりスキーオリエンテーリング合宿を毎年開催しており、家族と過ごさないからだ(爆)

さて、今年はわけ(?)あって、東京にいるのだが、クリスマスを祝う予定など全くなかった。
しかし、「もう、サンタクロースが理解できているわよ」と母に言われ、息子(2歳8か月)のためにプレゼントを用意するなど、クリスマスらしきイベントをしたほうがよいことに、はたと気が付いた。

ところで、皆さん、いつ頃までサンタクロースを信じてました?

週刊文春に連載している池田暁子さんの「人生モグラたたき」に出てくるソガ嬢は、小学校の高学年までずっと信じていたそう。
しかしながら、彼女のサンタへの要求があまりに高額化したため、とうとう両親が真実を告白してプレゼントのGIVE UPをしたそうですが(笑)、そこまで隠し通せたご両親は素晴らしい!

私は、小学校の中ごろからだんだんと・・・気づいたかな?(そういえば、夜中に目が覚めたとき、母が押入れを前にごそごそやっていたなぁ)

Merry Christmas!

Comment(6)

コメント

サンタクロース信じてます、いまも。
両親やボーイフレンドの姿を借りて、毎年わたしにプレゼントしてくれますもの。
先ほどは、お客様の姿をしてチョコレートを届けてくれましたのよ(周りはそれをお歳暮というけれど、わたしはサンタさんからのプレゼントだと思うのだ、思うのだ)。

ばんちょ~
確かに!&ばんちょ~にはさらに手下の格好をしたサンタさんが山のようにおりますなぁ!

でも、日本には暖炉と煙突のある家なんてほとんどないでしょう。子供たちはどうやってサンタを信じるのでしょう?

「うちには暖炉も煙突もないから、サンタが入ってこれるはずがないでしょう。」だからプレゼントもない、というのは、私の両親がプレゼントを省くための言い訳だったかもしれません。

佐川さん
私もうちには暖炉も煙突もないと心配をしたのだけど、「この窓から入ってくるから大丈夫」と母に言われて納得しましたよ(笑)

今も信じてますよ〜♪
サンタさんは我が家の合い鍵を持っているようです。
僕がThis is ITを見ている間に、サンタさんが入ってくるような気がします。

ookiさん
なるほど!サンタさんは合鍵を持っているから暖炉がなくてもだいじょうぶなんですね(笑)ばんちょ~とookiさんの発想はこんなところでも似ているし。

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