「子どもと教育」カテゴリーの投稿

今日のニュースにもなっていましたが、最近、「Scrach(スクラッチ)」というフリーソフトが注目を集めています。 ScratchはMITメディアラボが開発した小学生にも使える教育用のプログラミング環境...

10月から11月にかけて、子どものIT教育をテーマにした大人向けのワークショップを何回か行いました。 GEMS指導者育成ワークショップ子どもを対象にした問題解決過程における創造力、自主的思考力が養われ...

子ども向けのIT教育というとWordやExcel、eメール、お絵かきツールなどを使ったいわゆる「コンピュータの」カリキュラムを考えてしまいがちですが、本当に大切なのは、子ども達が自ら学び、考え、主体的...

週末には定期的にフリーソフト「スクイーク(Squeak)」を使った子ども向けのワークショップを開催していますが、最近は子ども達を指導する大人(自分を含めて)のファシリテーションの方法がどうあるべきかに...

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プロフィール

宮坂俊夫

宮坂俊夫

デジタルハリウッド大学大学院メディアサイエンス研究所研究員。小学生向けのワークショップや社会人向けの教育活動でICTを積極的に活用してます。

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仕事が嫌になった時、どう立ち直ったのですか?

エンタープライズ・ピックアップ

news094.gif 顧客に“ワォ!”という体験を提供――ザッポスに学ぶ企業文化の確立
単に商品を届けるだけでなく、サービスを通じて“ワォ!”という驚きの体験を届けることを目指している。ザッポスのWebサイトには、顧客からの感謝と賞賛があふれており、きわめて高い顧客満足を実現している。(12/17)

news094.gif ちょっとした対話が成長を助ける――上司と部下が話すとき互いに学び合う
上司や先輩の背中を見て、仕事を学べ――。このように言う人がいるが、実際どのようにして学べばいいのだろうか。よく分からない人に、3つの事例を紹介しよう。(12/11)

news094.gif 悩んだときの、自己啓発書の触れ方
「自己啓発書は説教臭いから嫌い」という人もいるだろう。でも読めば元気になる本もあるので、一方的に否定するのはもったいない。今回は、悩んだときの自己啓発書の読み方を紹介しよう。(12/5)

news094.gif 考えるべきは得意なものは何かではなく、お客さまが高く評価するものは何か
自社製品と競合製品を比べた場合、自社製品が選ばれるのは価格や機能が主ではない。いかに顧客の価値を向上させることができるかが重要なポイントになる。(11/21)

news094.gif なんて素敵にフェイスブック
夏から秋にかけて行った「誠 ビジネスショートショート大賞」。吉岡編集長賞を受賞した作品が、山口陽平(応募時ペンネーム:修治)さんの「なんて素敵にフェイスブック」です。平安時代、塀に文章を書くことで交流していた貴族。「塀(へい)に嘯(うそぶ)く」ところから、それを「フェイスブック」と呼んだとか。(11/16)

news094.gif 部下を叱る2つのポイント
叱るのは難しい。上司だって人間だ、言いづらいことを言うのには勇気がいるもの。役割だと割り切り、叱ってはみたものの、部下がむっとしたら自分も嫌な気分になる。そんな時に気をつけたいポイントが2つある。(11/14)

news094.gif 第6回 幸せの創造こそ、ビジネスの使命
会社は何のために存在するのでしょうか。私の考えはシンプルです。人間のすべての営みは、幸せになるためのものです――。2012年11月発売予定の斉藤徹氏の新著「BE ソーシャル!」から、「はじめに」および、第1章「そして世界は透明になった」を6回に分けてお送りする。(11/8)


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