自分の給与を査定してみませんか?
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「給与査定」
大企業では、毎年あるのでしょうか。その昔の日本企業では、上がる査定はあっても、下がる査定はなかったと思います。しかし、現代ではそうもいかない、、、かも。
僕自身、前職で自社の社員全員の査定をしていました。当時の全員は30-40名程度。一定の基準があるので、査定することはさほど難しく感じたことはありませんでした。
査定の基準は、「賞与は業績」「給与は実力」としていたので、業績と実力に応じて、全員の査定をしていきました。
では、自分自身の査定はどうでしょうか。
自分の査定は、自信を持って決められるときと、そうではないときもあるんですよね。
自分自身の給与査定は、ともすると不公平なものになりかねないんです。
自分自身の給与査定、一度経験してみませんか。
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