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組織を超えてテクノロジーの発展、社会活用を推進しよう、というグループの中の人です。

上瀧和子(コウタキ)Kazuko Suzuki Kotaki

上瀧和子(コウタキ)Kazuko Suzuki Kotaki

エデルマン・ジャパン アソシエイト ディレクター(テクノロジー)/IABC国際会議プログラムアドバイザリーコミッティー、APACメンバーシップマーケティング局長、日本支部理事

所属、立場、職域を超えて、人を支えるさまざまなテクノロジーの社会活用促進がモットーです

エデルマン・ジャパン アソシエイト ディレクター(テクノロジー)/IABC国際会議プログラムアドバイザリーコミッティー、APACメンバーシップマーケティング局長、日本支部理事*発信は個人の見解です。

上瀧和子(コウタキ) Kazuko Suzuki Kotaki

元SCSKグループでマーケティング、元ソフトバンクグループで広報を務めた後、2005年からグローバルIT企業のPR支援、コミュニケーションによる持続性向上を促進するシンクタンク運営、デジタルマーケティング等に従事。2021年、国際NPO、IABC(国際ビジネスコミュニケーター協会)の日本支部理事、アジア太平洋(APAC)地域本部メンバーシップマーケティング局長、国際会議 プログラムアドバイザリーコミッティーに着任。2022年2月より現職。ニューヨーク州立大国際関係学部卒、中央大法学部卒、産能大学マネジメント、Seed Center Philippines コーチング講座終了。1973年生まれ。

テクノロジーの社会活用推進に努めています。

IT、IoT、AI、Cloud、さまざまな言葉が飛び交い、相互に関係するテクノロジーの世界をひも解き、社会に役立つコミュニケーションを楽しみながら育みます。