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ソーセージはなぜ丸いのだ?!

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どうも、ソーセージと相性がいまいちのようです。

さっき、ウインナーソーセージを焼いてケチャップをかけようとしたら、ブチューッと全然違う方向にかかって、ズボンがケチャップまみれになりました。o(;△;)o

それはともかく、つい先日もフランクフルトソーセージを2本焼こうとしたときに、一本落っことして、しかも!!踏んづけました( ̄▽ ̄;)!!ガーン

しばらく前に、ウインナーソーセージをオーブントースターで暖めて、取り出すときにひっくり返して全部床に落としたこともあります。。なんとまあ悲しい出来事でしょうか(>_<、)

最初のケチャップ事件はともかく、あとの二件はつまり、ソーセージがコロコロ転がることに起因しているわけで、そう考えると、転がらない(丸くない)ソーセージがあったらこの悲劇は回避されていたのではないでしょうか!

転がらないソーセージを開発したら売れるんじゃない?

なーんて。

Comment(2)

コメント

長谷川

社長、面白すぎます~!!(爆)
縦に半分に切ってから、もしくはたこさんにしてから焼いてくださいませ~。

磯島大

長谷川さん、

あたたかいコメントありがとうございます。
確かに、転がらないように加工すりゃあいいんですよねえ(^_^;)

それで思い出しましたが、西洋の文化は道具を使いやすいように改良するが、日本は人が道具に合わせる努力をする文化があるっていう話を聞いたことがあります。尺八とか、和弓とかですね。
ソーセージは洋食だから改良されてもよさそうなもんです。。

もっとも、現代の家電とか自動車を見るに、上記の文化論も的外れなのかもしれませんけど。

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