お世話になります。
さて、今回は、凄い端末が登場したので、その端末の紹介をしたいと思います。
その名も、「Haipad i7」!!!
この端末は、OS=Android4.0、CPUがA10、7"WSVGAのIPSパネル搭載という脅威の端末なのです。
以下に詳細スペックを記載致します。
【スペック】
液晶:7"WSVGA/IPS液晶搭載
タッチパネル:静電容量方式(5ポイントマルチタッチ)
OS:Android4.0
CPU:A10/1.5GHz
GPU:MAIL 400
RAM:1GB/DDR3
内蔵ストレージ:8GB
バッテリー:3000mAh
サイズ:196×122×8.5mm
重さ:約290グラム
この端末ですが、そのスペックももちろんですが、一番の特徴が厚みと重さを見て頂くと分かりますが、めちゃくちゃ薄くて軽いという特徴を持っています。
7"のタブレットでかつて300グラムをきる端末はなかったのではないでしょうか。
これは素晴らしい端末だと思います。
値段も1万円半ばぐらいです。
中国製の端末なので、値段はやはり安いですね。
この端末を出したメーカーなのですが、以前、ブログでも紹介したdropadを出したメーカーと同じメーカーが出しています。
ここが中国のメーカー商品に対抗して出した端末が、今回のHaipad i7です。
ご興味ある方は、以下URLをご覧下さい。
お世話になります。
さて、久しぶりに中華PADの記事を書こうと思います。
今日は、中華PADの中身をせっかくなので、ご紹介したいと思います。
以前、中華PADの中でもかなりクオリティが高い端末として、Opad Renesasという端末を紹介させてもらいましたが、この端末の中身を紹介しちゃいます!
ちなみに、中華PADの中を開ける事を殻割りとよんでいます。
卵の殻割りからきているんですかね...?
こんなの開けて何が楽しいのって言われる方もいらっしゃると思うのですが、これがこういった行為を趣味にされている方は結構いらっしゃいます。
昔、子供の頃にレコードプレーヤーの中身を開けてみたかったという思いが、中華PADに乗り移ってしまうのでしょうか。
とにかく大人の遊びです。
では、早速ですが、あけた写真をご覧下さい。
こんな感じです。
液晶部分もご覧下さい。
最初の写真で、赤い部分が、マザーボード(CPUボード)です。
金色の枠みたいなのがあるのがバッテリーです。
上部の銀色の物体は、SDカードのコネクタです。
開けてしまったので、あれですが、閉じている時は、隅にあるネジ穴で閉じられています。
マザーボード部分を拡大した画像も撮影したので、以下をご覧下さい。
左上の黒くて丸い物体は、カメラです。
上部にあるコネクタは、左から、イヤホン、USB、電源コネクタになります。
この端末ですが、以前のブログでDual Coreの端末である事を紹介しましたが、プロセッサーが2つあるのが分かるでしょうか。
あと、これを見て驚かれている方もいると思いますが、中華PADはこんな感じで作りはそんなにしっかりしていません。
だからこそ、安価に作る事が出来るのでしょうが...。
その内、機会を見て、中国の工場の様子を紹介したいと思います。
中々、面白いとは思います!
お世話になります。
さて、今日は、ちょっと変わった商品をご紹介致します。
その名は、「Andro Beta」!
今までの放射線の測定器って、表示画面に搭載されているものは、TN/STN液晶やLED、良くてもTFT液晶が搭載されている程度の品物がほとんどでしたよね。
元々ハンディタイプのものなので、表示画面自体もそんなに大きく作られていないですよね。
画面が見づらく大きくしたい場合は、モニターやPCといった外部接続機器に接続するしかないですよね。
また、そもそも放射線の測定器って、かなり値段が高めでしたよね~。
でも、この「Andro Beta」は、何とAndroidのスマートフォンやタブレットに接続して直接放射線を測定でき、さらに詳細データも閲覧出来るという優れものなんです。
(画面が見づらいなんていう問題点も解決してくれます!)
しかもコストも表示する部分のコスト等がいらない為、安価になっているといるという嬉しい特典付きなんです。
使い方は、Android MarketからGeigeroid2.01というアプリをインストールし、端末とAndroBetaを繋ぐだけ!!!
CamangiのFM600という端末で実機検証してみました。
大きくすると、
こんな感じで測定出来てしまうのです。
上記では、空気中の放射線量を測定しましたが、それ以外にも食品汚染度も測定する事が可能です。
測定時間もあっという間で10分程度で計測出来てしまいます。
(似たような製品があるそうですが、そちらは20分かかるようです。)
尚、動作実績のあるスマートフォンとしては、GalaxyとHTCだそうです。
ご興味ある方は探してみて下さい!
製品の詳細は以下サイトをご覧下さい。
http://www.gaiyajapan.com/
お世話になります。
久しぶりの記事作成となってしまい、誠に申し訳御座いません。
これからは、反省してちょくちょく書いていこうとは思いますので、見てもらえると嬉しいです。
今日は、iPad3が登場したという事で巷で話題になっているiPad2とiPad3の違いに関して、情報をもらったので紹介したいと思います。
写真の向かって左側がiPad2です。右側がiPad3です。
この写真だけだと良く違いが分かりませんね。
今回、iPad2とiPad3での違いとして、4G搭載が一番大きい部分だとは思いますが、そこは写真では表現しづらいので、厚みの違いと解像度の違いを分かる限りで紹介していきたいと思います。
まずは、厚くなってしまったという外観です。
(ある意味とても熱いですね!厚いと熱いをかけた超~くだらないダジャレなり。コロ助なり。)
一番上の写真と逆になってしまって、申し訳ないのですが、今度は向かって左側がiPad3で、右側がiPad2です。
厚くなったのは、本当みたいですね。
ちなみに、計測していたサイトがあったのですが、そこでは、iPad2=86,.9mm、iPad3=95.0mmだそうです。
http://www.macrumors.com/2012/02/28/ipad-3-rear-shell-measures-in-at-9-5-mm-thick-0-8-mm-thicker-than-ipad-2/
次に、4倍になって、超~話題になっている解像度の違いに関しまして、紹介したいと思います。
ちなみに、iPad2の解像度=1024×768(XGA)に対して、iPad3=2048×1536(XQGA)という全然聞いた事もない解像度です。
こんな解像度のパネルも生産しているんですね。
(歩留まりが大変そうですが...。)
写真と字の違いで分かって頂きたくて上記写真を選択したんですが、分かりづらいですね。
ごめんなサイヤ人。
ちなみに、向かって左側がiPad3で右側がiPad2です。
写真の解像度が悪くて、くっきり感が分かりづらくなっていまして、申し訳御座いません。
実物を見ると感動するレベルなんですが...。
あと画像だとそんなに違いが分からないというのが正直な感想ではあります。
ただ、字は結構分かります。
という事でもう一枚用意しました。
こちらです。
こちらは、中国のサイトを見比べたものです。
解像度はやっぱり字(特に漢字!!!)に影響するので、漢字と言えば中国という事で中国サイトで見比べてみました。
写真左側がiPad3で、右側がiPad2です。
左側の方がくっきり感がありませんか?
右でも当然十分見えますが、左側のこのくっきり感は何という事でしょうか。
iPad3ですが、とても良い出来の端末だと思いますね。
しかも動画性能もアップしちゃって、カメラ撮影で1080Pの動画が撮影出来るみたいです。
ただ、厚くなって重くなっちゃったみたいなので、そこを重視する方には、iPad2もまだまだといった感じではないでしょうか。
最後に、こうなるとケースが欲しくなりませんか?
という事でその時はタブレットアーム専門店にiPad系のケースのラインナップがたくさん揃ってますので宜しくお願いします。
(営業です。)
タブレットアーム専門店
http://blog.tablet-arm-stand.com/?cat=6
購入はこちらからどうぞ!
Sticky case Apple iPad2専用 最薄ケース
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B006AKYGSG
Boonbag (ipadクッションスタンド)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0063O6A92/
iprop クッションスタンド(ipad stand)
http://www.amazon.co.jp/dp/B00614UR5W/
ドンドン注文して下さい。
お世話になります。
さて、いつもタブレットのアームスタンドの記事ばかり書いていましたので、久しぶりにタブレットの記事を書きたいと思います。
製品は、YDPG18という製品になります。
このタブレットですが、特徴としては、十字キーといったボタンキーが付いています。
以下の写真をご覧下さい。
パソコンがキーボードで操作するようにタブレットはタッチパネルで操作しますよね。
でもこの端末は、その操作がボタンで操作出来るんです。
でもそれじゃあ、小型ゲーム機と一緒じゃんって思われるかもしれませんが、この端末は、何とタッチパネルも使用出来るんです!
以下に簡単にスペックを記載致します。
【スペック】
サイズ:5”
解像度:800×480
タッチパネル:感庄式
CPU:Cortex A9 1.2GHz
OS:Android2.2
ストレージ:4GB
重量:約260グラム
バッテリー:2900mAH
この端末でゲームアプリ等を起動すると臨場感が味わえます!!!
特に、レーシング系のアプリケーションがオススメです!
重さも260グラムなので、持ち運びにも悪くないです!
また、Androidタブレットなので、もちろんPDFを読んだり、動画を見たりする事にも使用できます!
個人的に使った事もあるのですが、CPUも1.2GHzの処理能力があるので、そんなにイライラせずに使用する事も出来、十字キーが付いているタブレットという事で人に自慢出来ました!
写真は黒ですが、黒以外にも白もあります!
詳細ご興味ある方は、apad専門店に実機展示も御座いますし、以下のURLに詳細情報も載せておきますので、ご覧下さい。
明けましておめでとう御座います。
2012年は、商品紹介以外のブログを書いていこうと思います。
と思っていましたが、やっぱり商品の紹介するのが、私の使命だと思ったので、新年1発目の商品の紹介もタブレットのカバーケースの紹介します。
で、今回紹介します商品は、「Sticky case」です。
このケースですが、最も凄い特徴としては、iPad2専用のケースとしては、世界で一番薄いのです!
何でも世界一というのは、やっぱり凄いですよね!
これぞ金メダル級です!
端末の厚さを合わせても、約10mmという脅威の薄さです!
上記写真を見て頂いて、勘の良い方はお気づきだと思いますが、このカバーケースですが、爪が一切ないのです。
どうやって留めているかというと両面テープで留めています。
「何だ~両面テープか」と思われるかと思いますが、この両面テープが凄いんです!
この両面テープですが、何と特許製法が用いられています。
普通両面テープを用いると両面テープのノリクズがついてしまってテンションが下がる事がありますが、この特許製法で出来た両面テープはクズがつく事がありません。
また、何度か使用してもノリの吸着力がおちづらい設計になっているので、何度か剥がして使用するという事も可能になっています。
シリコンカバーのようにフチもないので、デザイン製も損なわれる事なく使用出来るのです。
さらに色も豊富で10種類の色から選択可能です。
(色は、赤、青、黒、茶、白、ピンク、オレンジ、緑、藍、グレーになります。)
世界最薄の金メダルと特許技術を用いた頭脳プレーの光る文武両道の商品です!
iPad2をお持ちの方は、買った方が良いと思います。
詳細は、以下URLをご覧下さい。
http://tablet-arm-stand.com/index.php?route=product/product&product_id=60
お世話になります。
さて、今回もタブレットアームの紹介を致します。
今回は、ちょっと大きめのアームスタンドです。
商品名は、「iPadフロアスタンド(Tablet PC Stand Prop)」です。
今まで紹介していたスタンドですが、どちらかというと小型~中型のものが中心でした。
用途も個人用途が中心のイメージですが、今回紹介するスタンドは、個人用途ももちろんですが、展示会やお店のインテリア等にも使えるので法人向けにも使用出来るような商品になっています。
では、実際にタブレットのスタンドとして使ってみます。
全長は、約1mくらいです。
これは歴としたアームスタンドですので、アームの部分をしならせる事が出来ます。
しなりで高さ調節が出来るので、一般男性からご高齢の方までタブレットに触れるちょうど良い高さを調節できます。
幅広い層に使用頂けるので、さまざま人がやってくる想定の場所(展示会等)でも活躍してくれる事は間違いないでしょう。
水袋で固定しますので、水をたっぷり入れるとかなり頑丈に固定出来ると思います。
かなり重たいタブレットでも使用可能です。
サイズ調節が出来ますので、iPadの大型のタブレット以外でも使用可能です。
調節可能なサイズは、約15~30cm程度なので、対角サイズが、そのサイズ範囲のタブレットには、使用可能です。
Galaxy Tabの7"にも使用可能です。
ただ、持ち運びに便利なこのサイズのタブレットにアームスタンドが必要かと言われると確かに...だとは思いますが。
ご興味ある方は、以下サイトをご覧下さい。
お世話になります。
もうすぐクリスマスですね。
という事で今回もクリスマスプレゼントにピッタリの商品の紹介を致します。
その名も、「iprop クッションスタンド!!!」
これは、王蟲ではありませんので、怖がらないで下さい。
こんな形してますが、ちゃんとスタンドなんです。
使い方ですが...
間違えました!!!
これは、正規の使い方ではありません。
というか、ドロイドに乗っ取られてしまった~。
私は、iPadです。
本来は、私のような高貴なものが、この台座に座る資格があるのですよ!!!
いきますわよ!!!
本来はこうゆう使い方なのよ!!!
おっほっほっ~!!!
また、私のような高貴なものは、寝かせても高貴なのですわよ!
亀田興毅ではありませんわよ。
という事で、一瞬ただのクッションのように見えますが、上記写真を見て頂ければ分かりますが、このもの自体は、iPadのような大型のタブレットにも使用可能な歴としたスタンドの役割をはたします。
縦向きにも横向きにも対応しますよ~!
特徴ですが、端末の背面にクッションがくる形になるので、プラスチックやアルミ製のものと違って、端末を非常に傷付けにくいので、傷ものになってしまった~と嘆く必要もありません。
また、クッションですので、重さも非常に軽く作られており、約230グラムですので、持ち運びにも最適です。
「ピクニックに行って、大草原で寝っ転がりながらタブレットを触る。」 こんなセレブな使い方も出来ます。
スタンド台の幅が、約15×100ミリ程度ありますので、厚みが15ミリ以内のものであれば、iPadでなくても使用可能です。
スマートフォンや7”クラスのタブレットPCも使用可能です。
色も黒とシルバーの2色から選択可能です。
寝ながらタブレットPCを触りたい方やスタンドを持ち運びたい方には、ピッタリの端末と言えます。
詳細ご興味ある方は、以下をご覧下さい。
お世話になります。
すっかり寒くなってきましたね~。
さて、今回もちょっと変わった端末のスタンドをご紹介致します。
商品名は、「Laptop Desk」です。
先に説明しておきますが、これはロボットではありません。
(自動で動いたりはしませんので、ご安心下さい。)
使い方のイメージがつきにくいと思いますので、以下写真をご覧下さい。
名前の通り、商品はDesk=机です。
タブレットを置く為の机になります。
この机ですが、特徴としては、まず脚の高さの調整が出来ます。
調整方法は横のボタンを押すだけ!!!
調整出来る箇所は、3ヶ所あります。
なので、自分が一番楽な態勢に調節が出来ます。
お子さんからご高齢の方まで、幅広く使用出来ます!
調節は、高さだけでなく、置く台も調節可能です。
横幅も調節出来るので、小型サイズのタブレットから大型サイズのタブレット迄、さまざんな端末に使用可能です。
値段もお手頃な価格で、@3,980円で販売しています。
色も黒、ピンク、紫の3種類から選択可能です。
このスタンドは、優雅にタブレットを触りたりセレブにもバリバリとタブレットで仕事をこなすビジネスマンにもピッタリの端末ではないでしょうか。
ご興味ある方は、以下サイトをご覧下さい。
http://www.amazon.co.jp/Laptop-Desk-ipad-Stand-X8-%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%AF/dp/B0062W2XCI/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1322811067&sr=8-1
お世話になります。
もう冬ですね。
とても寒いですね。
クリスマスまであと1ヶ月という時期となりました。
今回紹介の商品は、クリスマスプレゼントにもピッタリなそんな商品です!!!
その名も、「Boonbag(ipadクッションスタンド)」です。
イメージしずらいと思うので、まず写真で紹介致します。
全然イメージしずらいですよね...。
ごめんなさい。
そこでにスーパータブレット=iPadをクッションスタンドに接続します!!!
「パイルダーオン!!!」
このスタンドですが、名前の通り、クッション型のスタンドです。
このスタンドの最大の特徴はやはりクッションなので、タブレットを傷付けずに使える所が最大の特徴ではないでしょうか。
タブレットを片手で持ちながら操作すると疲れますよね。
タブレットってちょうど良い高さにならないですよね。
でもこのクッションスタンドを使えば、ちょうど良い高さで使用する事が出来る上に、クッション性も抜群です!!!
素材は、牛革製でデザインもバッチリです。
あと、枕としても利用できます。
ドロイドも寝ちゃいます。
また色も黒、白、青、緑、紫、黄色から選択可能です。
詳細は、こちらにも記載致します。
http://blog.tablet-arm-stand.com/







































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