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端末の標本

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お世話になります。
最近、暑いですね。
台風が行った後なので、余計暑いんでしょうね。
でもサウジアラビアとかは、もっと暑いんでしょうね。
でも原油とれるから夢がありますよね。
でも原油とれないと砂漠ばっかで大変ですよね。
とゆう事でおしまい。

子供の頃の夏休みの課題って大変じゃなかったですか。
私は、いつも読書感想文で夏目漱石のこころを4年間にわけて、提出していたら4年目にバレた事が今でも少しだけこころ残りです。(こころだけにね。って言う超~くだらない事は言うつもりはありません。)

で、今回、殻割り沢山したので、画像をアップしようと思っています。

これぞ、端末の標本っていう感じでこれからもドンドンアップしていきたいと思っています。


A


機種は、左からNOVO7 ELF/SmartQ V5/E7002/ARCHOS 70っていう端末です。
端末の説明をすると、NOVOはainolっていう元々MP3なんかを作っていた会社が出した端末です。
SmartQは、5"の端末で中華系の端末では結構知られています。
E7002は、7"の端末で中華PADが認知し始められたくらいに出た端末です。
ARCHOSはフランスの会社が出した端末です。

将来的には、殻割りの博物館を作りたいと思います。

日本人は、0から何かを生み出すのは強くはありませんが、1を変化させるのには特化した人種だと思っています。
かな文字もそうですし、加工貿易で今の製造業が成り立ってきた事は間違いないでしょう。
なので、着眼点が深い所にある事は今でも素晴らしい文化だと思います。
この殻割りが意味のある事がどうか分かりませんが、現在の教育体制として、製品がどのように作りになっていて、どのように密接に関わりあっているのか、もっと思考させる事が必要になってくるのではないでしょうか。
生活と密接した勉強を行い、本質を求められる人材をもっとつくっていかなければないけない時ではないでしょうか。
世界的な流れがコストにいっていますが、でも日本の誇るべき所はやはりコアな部分の技術力だと思います。
常に細かく、常に思考する事によって生み出される本質的な勉強をもっと行なってほしいと思います。

という事で興味ある方は、apad専門店に展示してあるので、是非とも一度見て下さい。

http://apadjp.com/

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