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IT業界でベンチャービジネスの支援をしている執筆者が日々の活動ログと感じたことを、徒然なるままに書き綴っていきます。

今年一年間を乗り切るための体力計画 最低でも年間4000キロは走りたい

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あまり、ロードバイクのことを書くと、株主の皆さんから、自転車もいいけど社長業もね!と言われてしまいそうですww 社長業の内容は書けないのと、ロードバイクは社長業をハイペースで継続し続けるための生命線なので、本気で取り組んでます。

本気と言ってもロードバイクガチ勢ではなく、あくまで体力維持のために本気で取り組んでいるという意味合いです。

生まれつき、足の中指が長いので、走ると中指の先にまめができやすく、泳げないため、有酸素系は自転車になってしまいます。

もちろん、自転車が好きということも当然あります。

さて、本題です。

実は、昨年の走行距離が通常の半分になっているので、何とかしないといけないと思っています。

2023年はこんな感じです。

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2024年はこんな感じです。

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ここまでで、体内年齢が-10歳だったのです。つまり毎年4千キロ走ると、体内部のアンチエイジングに成功していることがわかります。

そして、2025年はこんな感じです。

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2700㎞とまりでした。

結局体重は4キロ太り、体内年齢は-1歳になりました。

つまり、週平均50キロだと普通に老けていき、75キロだと、10歳若くなるということがわかりました。

今の生活サイクルだと、1週に1回、50キロ走り、25キロを室内で仕事終わってから走るサイクルにすると週75キロで年間52週なので4000km を年間で走れることになります。それプラス遠征で+500から1000キロ稼いで5000㎞という計算ですね。

GMOインターネットグループの熊谷代表にも「自転車いいけど、交通事故対策しないとね」と言われたことがあります。

気を付けるでは、不慮の事故の可能性が残ります。

私の対策としてはサイクリング専用道路を走り、その可能性を減すことにします。

日本外周異臭の時は交通ルールを守って、飛ばしすぎないようにして交通事故を避けるしかないかな。

ここは課題だな。

それでは今日はこの辺で。

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