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彼らが音楽をとめているときって、どんなふうに日々を過ごしてるのかなぁって

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いま「笑っていいとも」の小沢健二さんのテレホンショッキングを観た。

感動した。

だいすきなんよ。

宇多田ヒカルさんやシャーデーさんと同じくらいすき。すてき。


なんという素晴らしい歌を創れるの唄えるの、、聴いてて、なんていうかもう、ありがとうございます。

たいへんな寡作だったり、まったく音楽活動をやめていたり、してて、なんか「なんでー!」とか思うこともごく僅かにあるけど、きっとそのあたりも含めて、僕は畏敬の念を禁じえないんいん。 

いや、もう説明できないというか、説明とか意味ないわ。

でも、ただ、彼らが音楽をとめているときって、どんなふうに日々を過ごしてるのかなぁってことは、凡人の浅いレベルの興味としてあるのです。

想像がつかないというか。

もちろん神秘のままでいいのですけど。

とにかく昨日はゆさぶられました。お二人の表情にすいこまれました。

そのあたりはこちらの文章が言い得て絶妙なので、どうぞ。 

〔好き好き〕旅に出る理由があった小沢健二と旅に出られなかったタモリ

http://d.hatena.ne.jp/sayokom/20140320#p1

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