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プロモビデオだけでなく、士気高揚のため社員全員が全裸で仕事してしまう英国の会社

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数日前に、ニュージーランド航空が作成した安全のための機内ビデオがニュースサイトやTwitter、そしてオルタナブログでも上田さんが取り上げられて「まさに話題性抜群!」と思っていたら、機内安全ビデオのネタだけでなくこんなテーマのビデオもあったのですね!

そしたら、なんの縁かはわかりませんが、だめ押しというかまたまた裸に関してのニュースに遭遇w

日本語記事中では

女性で唯一オールヌードになった23歳のサム・ジャックソンさんは、「裸になることで全くバリアというものが無くなってよかった」「特にプレッシャーを与えられることもなく、服を着てくる選択もでき、自分の体を恥じることもなかった」と言っています。

↑こんな前向きな感想が書かれていますね~!

「感情的ではあったけれど、やはりお互いに何でも話し合いができるようになった」とのことで、それ以来、会社は大きな向上を遂げたとしています。

↑どんな向上なのかがとっても気になるところですけれど、わたしが思うに、この会社を訪ねてきたお客さんはかなり困ることになるのでは?とか、会社の出入りが多い営業の人は着替えが大変だろうな~とか、余計なお世話な思いつきで頭がいっぱいになってしまいました(苦笑)

以下は英語記事へのリンクです

Comment(2)

コメント

佐々木さん

専門は情報セキュリティで、得意分野が下ネタの新倉です(笑)

これ週末ネタってことで、書こうか迷ったのですが・・・引用以外に、自分で書くと「30センチくらいのホースがついた水道の蛇口を最大にした状態」のようになり、ホースの制御が困難になりそうだったので(自爆)

日本では馴染まないかも知れませんが、物理的な衣服ってものを着ないことによって、気分的や心理的にオープンになるのでしょうね。夏は気分が解放するってのも似ているのかもしれません。

ささき

新倉さん、コメントありがとうございます。

海外はヌーディストビーチとかもあるわけですもんね…やはり何か基本的な文化というか、超えられない違いがあるのかもしれませんね(苦笑)

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