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外資系マーケ担当としてのクロスカルチャーな仕事と日常

石川 美保

石川 美保

ケニア、バグラディッシュなどで幼少時代の7年間を過ごす。かつては5ヶ国語を話す子供であったが、帰国後日本語以外の言語を全て忘れる。米国系SCMベンダーのマーケティングを経て、現在は(株)フェイスのIR広報室マネージャー。

プロフィール

ケニア、バグラディッシュなどで幼少時代の7年間を過ごす。
当時は英語、スワヒリ語、アラビア語、ドイツ語、日本語を話す子供であったが、帰国後3ヶ月で日本語以外の言語を全て忘れる。仕事柄、海外とのやり取りが避けられない為、マイペースながら英語の修練を積む毎日。
米国系SCMベンダーのマーケティングを経て、現在は株式会社フェイスのIR広報室マネージャー。