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VMware 海外動向 > 第48回 VMwareにおけるAmazon RDSの仕組み

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私が編集支援している野田貴子氏のコラム「VMware 海外動向」第48回「VMwareにおけるAmazon RDSの仕組み」がCTC教育サービスで公開されました。

興味がある方はご覧ください。

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こんにちはー。野田貴子です。今回も英語が苦手な方向けに海外の人気コラムを意訳したものをご紹介します。 VMwareの研修を検討されている方は、実績も受賞歴も豊富なCTC教育サービスにどうぞ!


VMworld 2018 U.S.の間、VMwareとAWSはVMwareで動くAmazon Relational Database Service(Amazon RDS)を発表しました。こちらのクラウドコミュニティブログでの発表をご覧ください。
VMwareのAmazon RDSは、VMwareベースのソフトウェアデファインドデータセンターとハイブリッド環境でデータベースを簡単にセットアップ、運用、スケーリングできるようにするサービスです。Amazon RDSは、データベースのプロビジョニング、オペレーティングシステムとデータベースのパッチ適用、バックアップ、ポイントインタイムリストア、コンピュートスケーリング、インスタンスのヘルスモニタリング、フェイルオーバーを自動化します。
VMwareのAmazon RDSは、Microsoft SQL Server、PostgreSQL、MySQLをサポートしています。他のデータベースはGA(一般提供)の後に対応させますので、今後の発表に注目していてください。

この続きは以下をご覧ください
https://www.school.ctc-g.co.jp/vmware/columns/noda/noda48.html

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